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前立腺がんとの闘い

2022年1月23日 (日)

手づくり味噌が完成

【2022年 1月 22日】
最近、食材の手づくりを楽しんでいます。
今回は発酵モノの「味噌」が完成しました。
仕込んだのは昨年の2月、はたしてどんな様子かな…?

 

 

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まずは仕込みから。
材料は大豆1kg、米麴1kg、塩400g、酒粕少々。
完成すれば4kgの味噌になります。



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大豆を茹でて、つぶして、米麴と塩を入れてよ~くかき混ぜます。



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空気を抜きながらみそ玉にします。



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さらに空気を入れないように樽に漬け込みます。
カビないように表面に塩をふり、その上から酒粕で蓋をします。

ここまでは昨年2月の作業、半年間寝かせます。



<…そして11か月後>
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「みそたまり」ができています。
酒粕の蓋のおかげかまったくカビていません。
成功かも…。



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見た目はいい感じ~。



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購入した味噌と味比べ…。
キュウリでは違いがわかりづらいので、温かいご飯にのせて食べてみます。



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さらに味噌汁にしてみました。
正直、『うまい!』
香ばしくてコクがあり、購入していた味噌とは別物です。
「みそだまり」も刺身でいただきましたが、濃い醤油という感じでおいしいです。
まあ手前味噌ですが^^;


今まで自分たちでつくった発酵モノとしては、豆乳ヨーグルト、甘酒、納豆、漬物、パン、米粉パン、塩麴…など。
実際は家内がやっていたのをほぼ脇で撮影していただけですが(^^♪

自宅はマンションのため、夏季も含めてうまく発酵するかとても不安でしたが、意外とうまくできました。
小さい頃、実家ではでっかい桶に大量に仕込んでいたのを覚えていますが、実際に自分たちで作ってみると楽しいし、おいしくて何より安全・安心です。
もちろん今年も再挑戦のために材料調達中。。。

2022年1月 7日 (金)

定期診察(治療終了後5年4か月)

【2022年 1月 7日】
昨年9月に受けた大腸ポリープ切除とAPC治療(アルゴンプラズマ凝固法)の際に、順調に推移していたPSAが少し上昇しました。

主治医によると、このPSAの上昇はその時の刺激による可能性もあるとのことでしたが、今回の検査結果で原因が判明するかもしれません。
PSAが元に戻ればOK、そうでなければガンが悪化をたどるのか…?
小雪舞うS医大に出かけました。




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結果はPSAが0.060とよい数値でした\(^o^)/
大腸の治療時を除いて、放射線治療後にPSAが安定した2018年9月から12回のPSAの平均値が0.066なので今回の0.060は元に戻ったと言えます。
つまり一時的なPSAの上昇は大腸の治療が原因で、ガンの悪化ではないということ。
気にし過ぎという面もありますが、絶対値よりも連続して上昇するのはイヤですし、上昇し始めると直線的でなく加速するのが怖いところ…。
<クリックで拡大します>



APC治療後3か月ですが、大腸からの出血は半減し良好です。
潰瘍等の合併症が現れるならすでに出ているはずなので、経過は順調とのこと。
今回は貧血の検査がなかったため、若干の貧血気味である原因が出血によるものかは判明しませんでした。

診察の時はいつも丁寧で親身に対応していただくK主治医も、治療後5年という節目の値として良好な結果ですとのこと。
年始からうれしい結果です。
今後は6か月ごとの経過観察となります。

2021年12月31日 (金)

2021年を振り返って

【2021年12月31日】
ブログを中心に1年を振り返ってみました。

 

■ 山                            
六甲山、千ヶ峰、天下台山、白尾山、和気アルプス、岩屋山、鎌倉山、高御座山、摩耶山、西光寺山、七種山、旗振山、三身山などに登りました。
他に記事にはありませんが、雌岡山などは探鳥で何回も登っています。

山のブログ記事は14回。
今年は日本100名山の登頂はなし…でも白山には登りたかったなぁ。
山行地としては岐阜県が1箇所の他はすべて兵庫県内の山で近場ばかり。
もう少し行きたかったですが、探鳥も忙しくて(^^♪

一番はなんといっても岐阜県の「白尾山」。
好天に恵まれ、白山などの展望と残雪は最高でした~。

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残雪の白尾山から白山を望む
<クリックで拡大します>



■ 探 鳥                          
ヤマセミ、カワセミ、コマドリ、サンコウチョウ、コノハズク、アオバズク、ソリハシセイタカシギ、クロツラヘラサギ、コウノトリなど、珍鳥も含めて撮影でき、記事も22回と一番多いのが「探鳥」。

出かけた回数も一番多く、何より家内とのんびりと探鳥という共通の時間を過ごすパターンができたこと。
また望遠レンズなどの機材に少し投資もして、老後の楽しみが一つ増えた気がしています。
ただ野鳥の知識が追いついておらず家内に頼りっきりの1年でした^^;

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鳥取県で初めて撮影した「コノハズク」。


■ 農 園                           
記事は17回ですが、費やした時間はダントツのNo.1です。
平日の退社後や休日も畑に出かけ、特に今年はニンジン芽出しがすべて順調で収穫量も確保でき、毎日のスムージーに大活躍。

また肥料関係は、我流で作った自家製の野菜くず堆肥やボカシ肥のみを使用、動物性肥料や化成肥料、農薬を使用しない(なんちゃって)有機野菜作りを継続できました。
このような自然体の畑は、教本通りに味も良いですが虫が来ないということも実感した年でした。

土いじりの癒し、また安全な野菜をいただける一石二鳥で大切にしたいの趣味の一つです。

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■ 病 気                           
記事は15回で、がんは治療後5年となり経過は順調です。
他に大腸ポリープ除去で5年ぶりに1泊の入院。
悪性ではなかったものの、同時にほぼ医療事故の望まないAPC治療を行いましたが、幸運にも経過は順調です。

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マーカーの推移
<クリックで拡大します>



■ その他                          
記事数20で、大きな出来事としては初めての娘の結婚、勤務時間変更。
特に娘の結婚式はコロナの制約があっただけに心に残るものになりました。

そしてコロナの合間に以前から計画していた思い出の戸隠の旅へ。
家内と35年前と同じ秋に当時をたどり、さらに探鳥も組み込んで楽しいものになりました。

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戸隠旅行の途中での北アルプス遠景。



ブログ記事としては合計89回を数えました。
何より前立腺がんが順調に5年目を迎えられたこと、新型コロナにも感染せずに済んだなど体調面は良好でした。
さらに娘が無事結婚式を迎えられたことも喜ばしいことです。

また2月に64歳で退職予定でしたが、延長することになり従来の職場で勤務体制を週3日勤務で毎日短時間と大幅に削減したことが計画外でした。
しかし父親の入院、介護などは想定はしていたものの、隔週での里帰りで多くの労力を費やしました。

トータルでは自分の時間が増え、農園・探鳥・山などを楽しむことができ、よい1年であったと思います。
来年もこの平穏が続いてくれますように~。

2021年12月22日 (水)

放射線性直腸炎の「APC」治療

前立腺がんの治療で骨盤内の放射線治療を行いましたが、その合併症で軽い「放射線性直腸炎」になっていて、排便時に少しの出血があります。
その対策の一つで「アルゴンプラズマ凝固療法(APC)」があり、治療を受けてきました。


<アルゴンプラズマ凝固療法(APC)>
内視鏡で行う止血方法で、アルゴンガスと一緒に高周波の電流を流し、それを腸の内側の粘膜に吹き付けることで、粘膜の表面を高温にし、軽い火傷を起こさせて出血をとめたり、出血しそうな毛細血管を焼きつぶす治療法で、アレルギー性鼻炎などの治療として鼻の粘膜に処置することがあります。


<写真はリアルなので、サイズを小さくしています。>

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APC処置前の私の放射線性直腸炎。
まだらに赤くなる血管拡張はあるものの、潰瘍までは見当たりません。
しかしここから排便時に出血します。



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今回のAPC処置後の直腸。



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上の写真の拡大図。
直腸炎全体の約8割をAPC処置を行いました。
肛門付近はできないそうです。理由は神経があり痛みを感じるからとのこと。
ミディアムとウェルダンの間位の焼き加減(笑)だそうで、なんだかド派手に焼いた感じが否めません。


この治療は今年10月1日に大腸ポリープを除去と同時に行いました。
ポリープ自体は後日組織検査の結果、良性でした。

APCの結果、週に4回程度の少量の出血が、処置後は週に2回程度に軽減、処置後の違和感もありません。
但し今後1年位は出血が増大したり潰瘍になるリスクがあり、その場合は厄介です。

私は放射線治療の後、赤血球、白血球、血小板が(正常範囲内)低めですが、原因は骨髄抑制なのか放射線性直腸炎による出血なのか、さらに別なものなのかは不明です。
むしろMCV(赤血球恒数)が101fl(正常値80~98)が高いのが問題だそうです。
《MCV:数値が大きい場合、貧血気味の時に赤血球の粒を大きくして補うことで貧血をカバーするときに上昇する》

「放射線性直腸炎」は特に気にしているわけではなく、苦痛もありません。
そのうち改善するだろうし、別に一生このままでもよいと思っていました。

今回のAPC治療は希望したわけではありませんが、経緯は触れないでおきます。
本来の前立腺がんの治療後の経過が順調であり、この処置によりどんな展開になるのか少し不安なところもあります。
次回消化器内科の診察は3年後に定期的な大腸カメラ。
APCの治療実績もあるようなので心配には及ばないとも思っています。

2021年11月11日 (木)

556購入

【2021年11月11日】
断捨離したレンズ代金をもとに、以前から考えていた「556」を新たに購入しました。

コロナ下のリベンジ消費…というよりも前立腺がんの治療後5年を無事迎えたことの記念です。




551
こちらは関西では有名な「551(ゴーゴーイチ)」の蓬來…、名前が違いますのでこちらではありません~。



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これは同じ「556(ゴーゴーロク)」ですが、ちょっと違います^^;



556
こちらです(笑)
「556(ゴーゴーロク)」と呼んでいる「AF-S NIKKOR 500mm f/5.6E PF ED VR」の略称です。

なお500㎜の大口径レンズとしては f/4の「ゴーヨン」という大口径がありますが、重量が3kg超えとなり、三脚必須ですしバズーカ砲の体を成し、近所で凶器に間違われそうです^^;
何より価格が120万円、とても手が出せません~~。

それに対して「556」は大口径ではありませんが、一応ナノクリスタルコート。
何より1,460gと軽い!
さらに4段のブレ防止により、手持ち撮影野できる500㎜です。
探鳥にはとても重宝しそうです。

これで探鳥用の望遠レンズは300㎜ f/4とテレコンバータ(×1.4)となります。
あとは成果がでるかどうか…?

2021年10月21日 (木)

小線源治療再開の記事

【2021年10月21日】
岡本医師の小線源治療再開の記事が雑誌に出ました。

「前立腺がんの革命的な療法の再開」

この治療を受けた中間リスクの手術後7年の非再発率は99.1%であったこと、また膀胱に浸潤した前立腺癌を完治させたのは世界に前例のないことなどが載っています。

現在は10件/月(120件/年)のペースで小線源治療を計画されていますが、治療待ちもずいぶんあるようです。

 

 


<小線源治療を再開したのは宇治病院>


なお記事の中にある「新しい論文」では、岡本医師の治療した患者の内、私のT3bでは悪性度の高さでは相当上位にいるようで、以前にもその内容のお話がありました。
(※翻訳文の要約で読み取り、解釈に間違いがあるかもしれません。詳細は上記リンク先の原文にてご確認願います)

いずれにしても治療再開はとても喜ばしいこと。
2週間前の診察時もとても明るい雰囲気でした。

2021年10月 7日 (木)

定期診察(治療終了後5年1ヶ月)

 【2021年 10月 7日】
治療終了後5年が経ちました。
前回PSAが少し上昇したため、ドキドキしながら宇治病院で診察を受けます。

 

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結果はPSAが0.085と良好です\(^o^)/
<クリックで拡大します>

先週、大腸ポリープ切除の入院時にPSAが0.107まで上昇したので、「再発か…」とも思いました。
原因としてはポリープ切除の際の前立腺周辺へのストレスが影響している可能性があるとのこと。

テストステロンが正常値で頭打ちということは、ホルモン治療の影響が消えていること。
その状態でPSAが低い値のまま維持しているのは良い結果だそうです。
治療終了後5年の節目に良い結果となりました。
次回より6か月ごとの診察となります。

岡本先生より、病気は治ったのでこれからは「自らの悟りのために修行し努力すること、他人のために尽くすこと(自利利他)」や「人道的に正しいことを貫くこと(正義感)」で生きていくこと…によって真の再発防止を心がけてください。などといつもの心に染みる訓話(雑談)がありました~。


なお岡本先生の小線源治療はこの8月よりスタート後、順調に推移しているそうです。
トリモダリティの場合の外部照射は他の施設で実施。
治療効果は小線源でほとんどが決まってしまうそうで、外部照射は一般的な方法で問題ないとのこと。
現在は順番待ちも相当あるようです。(順番待ちの時期はお聞きしましたが、非公表とします)

2021年10月 1日 (金)

大腸ポリープ除去

【2021年 9月30日~10月1日】
4月の大腸カメラ検査で7㎜のポリープが見つかり、その切除に出かけました。
5㎜以上のポリープの場合は入院が必要と言われています。



ポリープ切除は大腸カメラ検査を受けた滋賀医大付属病院です。
5年ぶりの入院、こちらはよい思い出の病棟です。
なつかしい~。

私の大腸はがん治療時の放射線性大腸炎のため、放射線科と情報の連携ができるためです。
ポリープの大きさは、4月の検査時は7㎜でしたが切除した結果は9㎜でした。
悪性かどうかは組織検査後に報告があります。

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<私の放射線性大腸炎>
赤くなっているのが炎症で、そのために排便時に時々出血があります。
しかし出血は大腸がんの可能性もあるために、2~3年に1回の大腸カメラを行っています。

今回のポリープはさらに奥の方にありますが、大腸炎がこの部分にできるとややこしいことになります。


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<36時間ぶりの食事は5分粥/この時はとても美味しく、3人前は食べられそうでした・笑>
4月の検査時は部分麻酔でしたが、切除は意識がない状態で行われるので痛みはありません。
しかし切除処置の前日20時から当日と翌朝まで約36時間の絶食、および処置後から翌朝までの点滴が辛かった~!


久しぶりに病人になった気分でしたが、切除は無事終了しました。
しかし一部問題が発生。
その内容は後ほど…。
次回10月19日に切除した組織の分析結果を聞きに出かけます。

2021年9月 8日 (水)

西光寺山と名残りのサギソウ

【2021年 9月 6日】
この時期恒例となったサギソウとセットの早朝西光寺山ハイク。
下りは初めてのコースで周回してみました。

今日は最後の治療である放射線照射が終了した記念日。
5年前のことがついこの間のようです。




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サギソウは登山口から少し登ったところ。
トトロの森の入り口のようなところを入っていきます。
(少しわかりにくい…でもあえてそうしてるのかな?)



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さいきん雨が多いせいか、キノコがたくさん。



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山頂に到着。夏空ですね~。



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でももう目の前に秋~。



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地元の雄岡山、雌岡山が見えます。



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恒例の「今日のさば缶」。
今日のは少しマニアックです(^^♪



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チョコレート味!
これはアテ?おかず?それともデザート?
う~ん。どれでもないなぁ。
ビミョーな味^^;



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下りは初めての「住吉行者山」方面のコースに挑戦。
GPSがあれば怖いものなしです。



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少しヤブコギを予想していましたが、若干のアップダウンがあるものの意外にわかりやすいコースでした。



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夏空の山頂を振り返る。




登山口駐車場7:27 → 8:39西光寺山9:42(食事)→ 11:08登山口駐車場


登山口すぐのサギソウは数輪が残っていました。
癒される花です~。

初めてのコースをたどりましたが意外とわかりやすく、ヤブコギもなく早朝に出発したおかげで暑さもしのげて良い記念日ハイクとなりました。

2021年9月 6日 (月)

便秘解消!

【2021年 9月 6日】
今日は放射線治療を終えて退院した記念の日。
あれから5年経ちました。
再発防止のためにいろんなことに取り組みましたが、便秘対策もその一つです。



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娘から教えてもらったお通じを記録するアプリ。
毎日使ってますが、よくできています。
おしっこも管理できますが、回数が多いのでめんどくさくてやめました^^;
(私の場合はそれもありなんですが…)


Screenshot_20210906_165954_commynewunlog
私の8月の「ウンログ」の記録です。(マークがあるのが出た日)
おかげで、8月は2日間以外はすべて快便でした。
特に7月はパーフェクト!
開始した5月以降、昨日までで113日中、出なかったのは6日のみで翌日はOKです。
95%の日は「快腸」だったということ。
出なかった日はお出かけの日のみで、自宅にいるときは100%でした。
また便やおならは臭いがなく、体内滞留時間が短いのを目視で確認できます。


ガンの発病以前は週に2-3回でしたので、便秘解消といっても間違いありません。
特にこれが効いたというものではなく、食生活や生活習慣等の様々な要素が継続された結果と思っています。
これは家内の努力によるものです。
感謝!

あとは、治療終了後5年という一つの節目を迎えてPSA等の状況がどうか?
次の診察日は10月1日です。

より以前の記事一覧