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農園

2022年1月24日 (月)

寒起こし

【2022年 1月 24日】
畑で冬に行う「寒起こし」。
スコップで土を起こしていきますが、例年になく深く、広範囲で行いました。

 

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「寒起こし」は土壌消毒の方法の一つで、土の中の水分が寒さで凍ったり溶けたりを繰り返すことで土が細かく柔らかくなる効果があるそうです。
登山で、岩がすき間の水分の影響でもろくなり、浮石となるのと同じですね~。
さらに土の中の病原菌や害虫を死滅させて、雑草も減り、団粒構造となり、フカフカとなる…。
とにかくほっとくだけで土が耕されるのは得した気分です。

でも温暖な神戸で効果があるのかなあ~。
神戸でも霜や雪の日はありますが、最低気温がマイナスになるのは2021年1月の1か月間で6日、最低はマイナス2.4℃(気象庁データ)となると…。

土の表面積を大きくするために塊にしていますが、寒い中の作業はとても体が温まります。
これも「寒起こし」の効果の一つかもしれません(^^♪

2022年1月 4日 (火)

草刈機の修理

2021年12月31日
エンジンのかからなかった草刈機の修理が完了し、動くようになりました。
原因は意外なところ…。




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義弟からいただいた草刈機。
(株)ニッカリ製 SXD2610B
エンジンはMITSUBISHI TB26 25.4cc
使用中に突然にエンジンがかからなくなりました。

修理の経緯
①燃料フィルター交換(400円)
②マフラー取り外し
共に詰まりを予測しての処置でしたが改善せず。
でもたまにかかる時がある…。



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③イグニッションコイル交換
交換前、交換後共にプラグからの火花は出たり出なかったり…。
(これが判断を迷わせドロ沼に…/メルカリで2,000円で購入)



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④キャブレターの分解清掃とパッキン、ダイヤフラム交換(4枚セットで419円)
付いていたものはフラムが2枚ずつで固着していましたが、本来は4枚。
しかしこれも原因ではありませんでした。



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その後に原因が判明。
押しボタン式のエンジン停止スイッチが時々短絡状態(短絡でエンジンOFF)になっているのを発見。



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スイッチを分解すると、戻しバネが腐食により折れています。
草刈機の向きにより、押しボタンの自重で回路がON/OFFしていたようです。



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⑤押しボタン式の同じスイッチが見つからず、シーソータイプを調達、はんだ付けで接続します。
大きさはピッタリ。(写真は取り換え後/スイッチ代 419円)
なおったぁ~‼


燃料フィルター以外はすべてネットで購入。
この草刈機は軽量で肩掛けベルトを使用せずとも使えるために、危険な斜面の草刈りには便利なのです。
山用のアイゼンを付けて刈っていますが、滑って転倒した際に肩掛けベルト式では草刈機が体から離れずケガのリスクが高いのに比べ、この草刈機は非常時に放り投げることができるのでケガをしにくいのです。

あ~ぁ、それにしても苦労した~!

2021年12月31日 (金)

2021年を振り返って

【2021年12月31日】
ブログを中心に1年を振り返ってみました。

 

■ 山                            
六甲山、千ヶ峰、天下台山、白尾山、和気アルプス、岩屋山、鎌倉山、高御座山、摩耶山、西光寺山、七種山、旗振山、三身山などに登りました。
他に記事にはありませんが、雌岡山などは探鳥で何回も登っています。

山のブログ記事は14回。
今年は日本100名山の登頂はなし…でも白山には登りたかったなぁ。
山行地としては岐阜県が1箇所の他はすべて兵庫県内の山で近場ばかり。
もう少し行きたかったですが、探鳥も忙しくて(^^♪

一番はなんといっても岐阜県の「白尾山」。
好天に恵まれ、白山などの展望と残雪は最高でした~。

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残雪の白尾山から白山を望む
<クリックで拡大します>



■ 探 鳥                          
ヤマセミ、カワセミ、コマドリ、サンコウチョウ、コノハズク、アオバズク、ソリハシセイタカシギ、クロツラヘラサギ、コウノトリなど、珍鳥も含めて撮影でき、記事も22回と一番多いのが「探鳥」。

出かけた回数も一番多く、何より家内とのんびりと探鳥という共通の時間を過ごすパターンができたこと。
また望遠レンズなどの機材に少し投資もして、老後の楽しみが一つ増えた気がしています。
ただ野鳥の知識が追いついておらず家内に頼りっきりの1年でした^^;

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鳥取県で初めて撮影した「コノハズク」。


■ 農 園                           
記事は17回ですが、費やした時間はダントツのNo.1です。
平日の退社後や休日も畑に出かけ、特に今年はニンジン芽出しがすべて順調で収穫量も確保でき、毎日のスムージーに大活躍。

また肥料関係は、我流で作った自家製の野菜くず堆肥やボカシ肥のみを使用、動物性肥料や化成肥料、農薬を使用しない(なんちゃって)有機野菜作りを継続できました。
このような自然体の畑は、教本通りに味も良いですが虫が来ないということも実感した年でした。

土いじりの癒し、また安全な野菜をいただける一石二鳥で大切にしたいの趣味の一つです。

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■ 病 気                           
記事は15回で、がんは治療後5年となり経過は順調です。
他に大腸ポリープ除去で5年ぶりに1泊の入院。
悪性ではなかったものの、同時にほぼ医療事故の望まないAPC治療を行いましたが、幸運にも経過は順調です。

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マーカーの推移
<クリックで拡大します>



■ その他                          
記事数20で、大きな出来事としては初めての娘の結婚、勤務時間変更。
特に娘の結婚式はコロナの制約があっただけに心に残るものになりました。

そしてコロナの合間に以前から計画していた思い出の戸隠の旅へ。
家内と35年前と同じ秋に当時をたどり、さらに探鳥も組み込んで楽しいものになりました。

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戸隠旅行の途中での北アルプス遠景。



ブログ記事としては合計89回を数えました。
何より前立腺がんが順調に5年目を迎えられたこと、新型コロナにも感染せずに済んだなど体調面は良好でした。
さらに娘が無事結婚式を迎えられたことも喜ばしいことです。

また2月に64歳で退職予定でしたが、延長することになり従来の職場で勤務体制を週3日勤務で毎日短時間と大幅に削減したことが計画外でした。
しかし父親の入院、介護などは想定はしていたものの、隔週での里帰りで多くの労力を費やしました。

トータルでは自分の時間が増え、農園・探鳥・山などを楽しむことができ、よい1年であったと思います。
来年もこの平穏が続いてくれますように~。

2021年12月18日 (土)

ダイコンの保存

【2021年12月18日】
寒波がやってきました。
野菜に低温の被害があるかもしれません。
家庭菜園の野菜は一度に食べきれませんので、保存して長く楽しみたいですね。
試しに大根、カブでやってみました。

方法としては4つ。( )は期待する保存期間
①洗って新聞紙に包んで冷蔵庫へ(1週間位)
②植えた状態で葉を切り、土をかぶせる(1か月位)
③抜いて葉を切り、畑に穴を掘って埋める。(2か月位)
④干してタクアンにする。(4か月位)

 


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②植えた状態で葉を切り、土をかぶせる
大根は植えたままで葉を切り、頭まですっぽり土で埋めます。
今回初めての挑戦です。



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②植えた状態で葉を切り、土をかぶせる
カブも同様にやってみました。



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③抜いて葉を切り、畑に穴を掘って埋める
畑に穴を掘って土に埋めます。
葉を切り40cm位の深さの穴にワラを敷いて、さらに上からもワラを乗せてその上に土をかぶせます。



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④干してタクアンにする
」の字になるまで干しました。(右側)

左側は干し柿(西条)。白い粉がふいて来ました。
食べごろです~。



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④干してタクアンにする
タクアン漬けを作るのは初めてです^^;
うまくいくかな…?
マンションなので漬物小屋などないし…。
以前に干しダイコンも作りましたが、美味しくいただきました~。


住んでるのは兵庫県南部なので、気温は最低でもマイナス3℃位とそんなに冷えませんが、以前に大根にスができたことがあります。
家内と二人では消費に時間がかかりますので、楽な方法で、長く、傷みのない状態で保存したいのです。
うまくいったら次回から栽培量を増やすこともできます。
ニンジンも埋めてみたらよかったかなぁ~。

2021年12月14日 (火)

過保護な冬越し野菜

【2021年 12月12日】
冬越しの野菜はソラマメ、実エンドウ、スナップエンドウ、のらぼう菜などを育てています。
冬を越すためには大きすぎても小さすぎてもダメで、頃合いが難しいところ…。



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順調なのは自家採種の「ソラマメ」。
今のところ大きさもまずます。
今年は寒い冬とか、風当たりの良い畑なので、わらマルチに加えて初めて防風ネットを北側のみ設置しました。
防虫ネットより設置作業がラクですし、畝のメンテナンスも手間がかかりません。



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こちらも自家採種の「実エンドウ」と「スナップエンドウ」はちょい過保護。
わらマルチ+防虫ネット。風対策です。



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こちらは菜花で美味しい「のらぼう菜」。
関東の方からいただいた種を自家採種し、10年になります。

ところが今年は9月26日にポットに種まき後、10月に寒い時期があり、成長が止まってしまい小さいままです。
そこで定植時に過保護を覚悟でマルチと防寒に防虫ネットを設置。
少し挽回してきましたが、背丈はいつもの時期の半分位。
10年目で初めての失敗か…それとも過保護対策で春に挽回なるか…?

冬野菜は寒さに当てないと甘みがでないので過保護は禁物。
でも寒い時期の栽培は少しのタイミングのずれが尾を引き、さらに短期の気候変動への対応が難しいです~。
まぁシロートなので全滅したとしても大勢に影響ありませんが(^^♪

2021年11月19日 (金)

今日の畑(21/11/19)

【2021年11月19日】
秋野菜の収穫時期です。
見てくれが悪くても、自分で育てると美味しいものです~。




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9月4日に種まきしたニンジン。
ペレット種子と通常のをまきましたが、ペレット種子の方が発芽率が低かったんです^^;
栽培期間は100~120日なので、あと1か月位で食べられそうです。



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こちらは10月21日に種まきしたニンジン。
ペレット種子ではありませんが、ほぼすべて発芽しました。
芽が出るとウレシイ野菜のNo.1ですね~。



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珍しく大豊作のしゅんぎく^^;
中葉種ですが、葉の切れ込みが少ないタイプで、味はまろやか。(品名:お菊ちゃん/皿屋敷ではありません・笑)
味はまろやかです。以前は切れ込みが深いものを栽培していましたが、味は野生的でした。
家内はまろやかが、私は野生的なのが好みです。



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こちらも珍しく丈夫に育ったチンゲン菜。



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この秋、二度目の小松菜。
スーパーで買ったものにはない味がします。
化成肥料を使わず、有機肥料を少な目にすると大きく育ちませんが、味はとても良いですね~。



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大ショウガ。
400gを3株に分けて定植、新ショウガとして2.8kgを収穫。
私としてはまずまずの出来かな?
香りが強くて美味しいです。



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干しネギをからの、九条太ネギ。
一時期葉っぱが白くなりましたが、蛎殻石灰の水溶液を散布したら改善しましたが、それが効いたかどうか…?



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主枝のブロッコリーを早めに収穫しました。
その方が脇芽の茎ブロッコリーがたくさん出るんだそうです。
ほんとかなあ~?



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早生と中生種を植えていますが、早生が収穫時期を迎えています。



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細い大根は干してたくあんに挑戦します。



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株は例年通り豊作です。

生育不良のものは天候不順のせいに、できの良いのは腕のせいにすると楽しめます。(笑)



<おまけ…>
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快晴下での部分月食を500㎜+テレコン×1.4で手持ちで撮影。(11月19日19時)

2021年10月22日 (金)

秋の収穫(2021)

【2021年10月22日】
急に涼しくなりました。
今年は夏の天候不順もありましたが、菜園では収穫の秋を迎えています。

 

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落花生は昨年の自家採種のものと、いただきものの大粒サイズの2種類を収穫しました。
<10/17収穫(140日)>



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茹でピーナッツ。新米と同じで掘りたてはすぐに茹で上がります。
大粒のものは甘くてホクホク。大味ではなく食べ応えがあります。
大成功かも…(^^)/


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青シソ。今年は赤シソも植えて梅干しに使用しました。
シソは昨年のこぼれダネでたくさん芽がでますが、今年は奮発して(笑)種を購入しました。
やはり新しい種は違いますね~。高さ1m越え位にとても元気に育ちました。
こぼれ種は交雑して色が変だったり、大きく育たなかったします。
<10/11収穫/撤収(180日)>


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種は佃煮にしてくれました。温かいご飯に最高です!



Img_20211013_171631
サツマイモは「紅はるか」。植付前に買って焼き芋にして一番甘かったものを選びました。
甘味が少ないようなので、収穫後に日に当てています。
<10/14収穫(150日)>



Img_7348 
大根の間引き菜。
いつも筋蒔きにして、間引き菜をいただきます。柔らかくて美味しい。


畑では他に、小松菜、チンゲン菜、カブ(間引き菜)、ホウレンソウ、ナス、ピーマン、シシトウ、ショウガ、ニラ、ネギ、しゅんぎくなどが食べごろです。


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こちらはご近所から分けていただいた渋柿(西条)。
今年は夏の気候不順で落果があり、その分実が大きいです。
いただくのは正月を過ぎてから。
楽しみ❗❗


他に実家の富有柿、栗などが大量に!

畑ではほとんどが豊作といってもよいかな。
まあ出来が悪かったものは天候のせいにして^^;

野菜や果物がたくさん!
収穫の秋、食欲の秋、幸せ者です~。

2021年8月25日 (水)

カブトムシ

 【2021年 8月 25日】
農園からジョギングでの帰り道、大きなカブトムシを見つけました。
アスファルト道路を横断中だったので、近くの木に戻してあげました。
野生でこんな大きなのを見るのは初めてです。

Img_20210825_110342

このあたりは30年ほど前は山だったところ。
過去に(動物ですが)キツネ、ヌートリア、アライグマを見ました。

このカブトムシはひょっとして私の野菜くず堆肥の中で育ったのかなぁ^^;
寿命は1年で成虫としては1~3か月。夜行性でこんなに大きなサイズに出会えたのはラッキーかも…。
特に背中のテカリ具合が最高ですねぇ^^;

2021年8月 1日 (日)

干しネギの植えつけ

【2021年 8月 1日】
干しネギを植えつけました。
ネギの栽培方法としては、種から育てるのと違ってとても栽培期間が短く効率的です。




Img_20210801_074157
本来は日当たりのよい南向きに植えるとよいのですが、スペースがもったいないので2条植え。
したがって南面と北面に各1条植えとしました。

北面に太い苗、南面に細い苗を植えましたが、収穫時に揃っていればいいなあ^^;
でも一度に食べられないから逆の方がよかったかも…?
植えた上にワラを敷き、その上から重し代わりにトウモロコシの茎を載せました。
それにしても雨が降らないので土がカラカラですぐに崩れてきます。
品種は「イシクラネブカ」。白い部分が長いタイプです。

同じ農園で、ネギは大好物という男性がほとんど。(私も!)
しかし主に調理してくれる女性にとってはそれほどでも…というパターンが多いようです。(我が家も!)
ネギ刻む練習しようかな^^;

2021年7月11日 (日)

時間差栽培

【2021年 7月11日】
野菜の路地栽培(家庭菜園なので当たり前)は味は良いのですが収穫時期が一斉に訪れるのが悩み。
今夏は同じ野菜を長く収穫できるよう、3つのパターンで植え付けてみました。




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①トウモロコシ種まき時期をずらせました。
  写真の奥側が4月19日に種まき(ポット)したもので現在収穫中。
  手前側は18日遅れの5月7日に種まき(直まき)したものは受粉が完了したところ。



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②枝豆2種類の品種を植えました。
 写真はなんだかわかりませんが、中早生と中生を5月9日に同時に定植。
 現在は中早生を収穫中。うまくスイッチしそうです。

「エダマメ姉妹(カネコ種苗)」という商品名で『湯あがり娘&ゆかた娘』という品種。
 収穫時期がずれる中早生と中生の2品種を10本を1パックにした苗を購入。
 アイデア商品ですね~。



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③トマト最初に植えた苗から出たわき芽を育てました。
 写真右奥側のトマト3種類の脇芽をそれぞれポットで育苗したものを定植した状態。



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トマトは左が5月8日に定植した4種類の大玉とミニが収穫中。
右は「わき芽」を育てたものを1か月後の6月8日に定植。
あと2週間位で収穫できそうです。

特にトマトの苗は400円近くするものがあり、栽培期間の長いトマトはわき芽栽培は経済的にもよいですし、収穫時期もずれるので便利です。
わき芽栽培のさらなる脇芽も植えてみようかな~(笑)


夏の時間差栽培は気温や日照時間の影響もあるのか、間隔を思った以上に空けないとすぐに追いついてしまいます。
また初回に比べて2回目の植えつけは「とりあえず空いたところにでも植えておくか~」などと気合が足りない^^;パターンが多く、今ひとつでした。
今年は計画的に、また丁寧に育てたつもりです。(笑)

より以前の記事一覧