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山(④岐阜・三重・福井・石川)

2025年8月18日 (月)

涼しかったお盆

【2025年 8月 7~11日】
私の岡山の実家は両親とも亡くなり、お盆前に帰省し墓掃除と墓参りをしました。
なので最近のお盆は家内の岐阜の実家へ帰省しています。
郡上踊りが大好きな長女は身重(8ヶ月)ながら踊りに参加すべく大阪から合流します。(大丈夫?)




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実家から車で40分のひるがの高原へ出かけます。
早朝は涼しく、長袖が必要でした。
写真はひるがの高原から見る白山頂上。昨冬の大雪のせいか近年の中では残雪が多い気がします。
登りたかったけど、岐阜県側からの登山口に通じる大白川林道が土砂崩れで長期不通となっていて諦めました。



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ハリオアマツバメを探しに行ったのですが、1回の登場のみで撮れず。
気の抜けるさえずりのアオバトがいました。



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8/11は前日の夜中から大雨。
カラスもびしょ濡れで困った様子。


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実家の2階からの写真。見にくいですが、上から…
・増水して荒れ狂う長良川。ちょっと怖い。
・不通になった長良川鉄道の線路。
・不通になった国道156号線。
さらに高速道路も通行止め~。

この日は自宅にUターンの日。
う回路もなく、実家は陸の孤島となってしまいました。

涼しくてのんびりできたのは良かったですが、この道路事情で大渋滞の中、いつもの2倍ほどの時間がかかりましたが無事に帰ってきました。
残る後半のお盆休みは猛暑の中、怒涛の畑三昧となります(^^;

2025年5月10日 (土)

御嶽の展望台「高時山」

【2025年 5月 3日・岐阜県中津川市・標高1,563m】
下呂温泉の近く、加子母アルプスには「高時山」、「高森山」、「高樽山」などが『高』の付く山がいくつかあり、麓から見ても高く感じます。
昔、歩いて木曾へ抜ける峠などはつらい道のりだったんでしょうか。

標高は1,000~2,000mとハイキングには手頃で、ほとんどが御嶽やアルプスを望めます。


しかし岐阜100山でも、ヤブ漕ぎの山が結構ありあります。
今回は登ったことがなく、ヤブ漕ぎが少ない、でも展望を楽しめる山を選びました。




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古道と林道の分岐点に駐車。
新緑の林道を70分、木曽越峠まで歩きます。



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峠を過ぎ、登山道に入ったところで、ショウジョウバカマ。



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高時山頂上。
まさに御嶽山の展望台。
山頂にたどり着いた瞬間にこの眺望が突然見えるという演出がすごい。
近くの白草山にも匹敵する眺望です。
御嶽山は昨年の同時期よりも雪が多く、いい感じです。



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いくら見ていても飽きない景色を堪能しながら、少し早いけどここで昼食。
いつもの「今日のサバ缶」は先輩にいただいたもの。やはり一流メーカー品は味・品質共に上等です~。



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岐阜県旧加子母村(現在は中津川市)から木曽へ抜ける十字路になっている峠。
峠の名前に負けないよい雰囲気があります。



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帰路は林道でなく、古道を下ります。
ところが古道とは名ばかりで、荒れていてわかりにくいところもありました。



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最後にクリンソウのプレゼントが。



駐車地点7:41⇒8:51木曽越峠⇒9:24高時山10:29(昼食)⇒11:03木曽越峠⇒11:45駐車地点

歩くペース<
とても速い>0.40.5
標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)

木曽越峠峠から高時山の間は道標は少ないものの、整備されていますが、木曽超峠から下の古道はコースがわからない所が少しありました。
頂上は思った以上に御嶽山の展望がよく、快晴・無風の中、一人でボーっと眺めるのは最高のひと時でした。

特に登山口までがわかりにくく、どこに車を止めたらよいかなどがはっきりしません。
結果としては周回コースにしようと今回の古道との分岐点に停めたのは、正解だったかも。

このところの運動不足と、久しぶりの山登りでどうかと思いましたが、良いペースで歩けました。
峠から唐塩山までの縦走も視野に入っていましたが、背丈以上の笹とヤブ漕ぎの覚悟と、頂上の展望がほぼないとの情報で軟弱にも諦めました(^^;

2024年8月17日 (土)

白山の野鳥など

【2024年 8月11日】
白山で出会った野鳥や昆虫です。
(撮影はコンデジ)




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翠が池近くにいたイワヒバリ。



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フレンドリーな鳥でした。



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ハイマツの実が大好物のホシガラス。



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室堂平にいたカヤクグリは、帰り道の案内をしてくれました(^^♪



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白山比咩神社の奥宮とトンボ。



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大倉山近くにいたアサギマダラ。


今年の猛暑は事前の足慣らしハイクやジョギングなどのトレーニングもできませんでしたが、少し前半飛ばしすぎの感があった程度でいつも通り歩くことができました。

快晴の頂上、たくさんのお花、イワヒバリやホシガラスの野鳥、アサギマダラなど、また野天風呂も楽しめたとても記憶に残る山行となりました。

2024年8月16日 (金)

白山のお花

【2024年 8月11日】
今回の白山は例年になく残雪は少ない気がしましたが、さすがに花の百名山、雪が消えたお盆の時期でもお花がたくさん残っていました




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カニコウモリ。



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シモツケソウ。



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トリカブト。



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ナデシコの仲間^^;



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イワギキョウ。



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イブキトラノオ。



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山頂&ミヤマシシウド?。



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室堂平の白山比咩神社&イブキトラノオ。



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山頂のイワツメグサ。



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チングルマ。



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血の池&イワギキョウ。



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お気に入りのミヤマダイモンジソウ。



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オトギリソウ。



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残念ながらクロユリは終わっています。



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室堂平のお花畑。



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ハクサンフウロ。



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お花畑と白水湖。


楽しみにしていたクロユリはもうドライフラワー状態だったのと、室堂平での情報で「お花松原」のお花畑はもう終わっているらしく立ち寄りませんでした。
またハクサンコザクラは見つけることができずでしたが、さすがに「花の百名山」、250枚撮った写真のはほとんどお花の写真でした。

※お花の名前が間違っていたら、お詫びするとともにご指摘いただくとありがたいです。

2024年8月15日 (木)

快晴の白山(平瀬道)

【2024年 8月11日・岐阜県大野郡白川村・標高2,702m】
7年ぶり7度目の白山。
前回から少し間隔があきましたが、何度登っても楽しいお気に入りの山です。




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大白川登山口を4時50分にスタート。
ちょうどランプが不要となる明るさ、すぐに日の出を迎えます。
今日も快晴です。
<すべての写真はクリックで少し拡大します>



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今年は冬の積雪の少なさや夏の暑さのせいか、カンクラ雪渓の残雪はありませんでした。



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室堂平の白山比咩神社。
好きな構図ですが、あまり見ませんね^^;



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神職の方。



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御前峰(最高峰)に到着。
白山ブルー\(^o^)/



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白山比咩神社の奥宮と雲海。



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室堂平と別山から石徹白道を望む。
いつか挑戦したい石徹白道は片道全長20km、標準コースタイム13時間45分。
累積標高差は約2,185mですので、1泊すれば可能と思います。



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大汝峰(左)と剣が峰、中央が紺屋ヶ池。
この後、山頂付近はガスに覆われてしまいました。



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頂上よりお気に入りの「御宝庫」。
(大汝峰からすぐ)



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背後の剣ヶ峰と紺屋ヶ池、そこに映る逆さ剣ヶ峰。



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翠ヶ池と剣ヶ峰。



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翠が池は久しぶりに良い色合いを見せてくれました。



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千蛇ヶ池と見上げる御宝庫。
ここだけはいつも残雪があります。



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下山後の「大白川露天風呂」。
白水湖を眺めながら、硫黄の香りのする絶品の野天風呂です。

ヘイ。安心してください、穿いてます…ではなく「穿いてません…」(笑)
セルフタイマーが間に合わず…。(見えていませんが念のためボカシを入れてます)
お風呂はこの時は私一人。(カメラ持ち込み禁止の掲示はありませんでした)




歩くペース(速い)0.70.8

大白川登山口4:50→6:47大倉山避難小屋→7:23カンクラ雪渓→8:13白山室堂→8:57白山(大汝峰)9:41→翠ヶ池→千蛇ヶ池→11:09白山室堂11:28→12:30大倉山避難小屋→13:42大白川登山口


家内の実家からは高速道路も利用でき、登山口まで車で1時間余りと手軽に行けるため、天気を見ながら前日に登山決定です。
今回も快晴の中、山頂に立つことができうれしい限りです。

下山後のご褒美の露天風呂も値千金で大満足の7回目の白山でした。

2024年5月25日 (土)

長良川鉄道の終着駅

【2024年 5月4日】
長良川鉄道の終着駅「北濃」駅に行ってきました。
国鉄時代は越美南線と呼び、計画では福井県の越美北線とつながる予定でしたが、実現されていません。




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昭和を感じる駅舎。



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新緑の中、折り返しの列車が停まっています。



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亡くなったさくらももこさんデザインのラッピング列車。
「GJ8マン」などが描かれています。
冬は「コタツ列車」も運行されているとか。



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列車内もデザインされています。



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転車台が残されています。
日本で2番目に古いという手動式でアメリカ製のもの。
今は使用されていません。



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こちらは山田~自然園前間で撮影した「パーシモン美濃里号」


長良川鉄道株式会社もラッピング列車、イベント、オリジナルグッズなど積極的に展開されています。
また乗ってみたいですね。



以上で今年のGWの記事は終了です。(やっと…)
11日間の内、探鳥6日、山登り2日、出勤1日、畑の土いじり3日(一部ダブルヘッダー)とすべてアウトドアで過ごしました。
長崎、岐阜、福井に出かけ、船、新幹線、車で移動し、自走は1,400km。
正直疲れもありますが、満足感たっぷりの休日でした。

2024年5月23日 (木)

山で探鳥(岐阜)

【2024年 5月 4日】
GWはスケジュールが詰まっていて(^^; 好天の中、今日も帰省先で探鳥に出かけます。




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今日は白山信仰で栄えた集落「石徹白(いとしろ」へ出かけます。
檜峠(ひのきとうげ)を越えて…地理的にはどう見ても福井県ですが、住所は岐阜県です。
中居(ちゅうきょ)神社の神秘的な杉の大木。


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この時期、ミズバショウが咲いています。
GWに見るのは3か所目。
今年はザゼンソウは終わったのか、見つけられませんでした。



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マミジロツメナガセキレイ…てな訳でなく、"タダ"キセキレイ。



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イワツバメ。



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カワガラス。



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ミヤマカラスアゲハ?



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白山。
白山へはこの石徹白道が一番長いコース。
コースタイムで12時間、距離は20km前後です。一度は行ってみたいな。



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野伏ヶ岳。
今年は全く雪がありませんので、登ることは不可能です。


石徹白は登山でよく利用した地域ですが、昨年から探鳥にも出かけています。
今日は探鳥は不発でしたが、快晴の山をふもとから見るのもいいものです。

2024年5月21日 (火)

バイカオウレン咲く取立山

【2024年 5月 3日・福井県勝山市・標高1,307m】
好天の中、福井県の取立山へ。
計画では大長山に登る予定が、登山口までの小原林道が通行止めで急遽変更です。




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登山口の臨時駐車場はGWで好天でもあり、8時半でざっと40台。
登り始めてすぐの「大滝」。水量もあり見ごたえあります。



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わずかな雪渓とミツバツツジ。



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モクレンも満開です。



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「こつぶり山」に到着。ここで初めて白山が登場する展開。
左が白山、右端が別山。



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昨日にひるがの高原から見た白山と別山の向きが反対です。



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ショウジョウバカマはたくさん咲いていました。



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イワウチワもあちこちに咲いています。



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こつぶり山と取立山の間の水芭蕉。
わずかに残雪がありました。



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今日の山で一番きれいだったバイカオウレンは1輪だけ見ました。



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取立山山頂に到着。背景は白山です。
白山の雪も少ないですが、この取立山も雪は全くありません。
経ヶ岳と荒島岳を望むことができましたが、こちらも雪はほとんどありません。
13年前のこの時期に登った経ヶ岳は谷筋で2-3mの残雪があったのに…。



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勝山城。
きれいで立派なお城ですが、誰もいませんでした。




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荒島岳は見る場所によって形が変わりますが、勝山からはなかなか良いですね~。
この後、最近できたふもとにある道の駅「越前おおの荒島の郷」に立ち寄ってみました。
大きなモンベルもあってたいそう賑わっていました。




取立山夏期駐車場8:33→8:50大滝→9:37こつぶり山9:41→取立平避難小屋→10:09取立山(昼食)11:21→12:00取立山夏期駐車場

歩くペース とても速い(0.50.6)

快晴の中、バイカオウレン、イワウチワや水芭蕉も見られ、また白山の大展望も素晴らしいものでした。
例年だとこの時期は残雪があるはずですが、今年はとても少ないですね~。

岐阜県からは中部縦貫自動車道が1区間を残して開通したおかげで福井・石川の山には出かけやすくなりましたが、九頭竜湖の脇が残っていて、全通が待ち遠しいです。

2024年3月15日 (金)

雪の蕪山

【2024年 3月10日・岐阜県関市・標高1,069m】
今年は雪が少なくどこに登ろうか迷っていたところ、前日に里にも雪が降ったので、実家近くの山に登ってきました。




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推定樹齢400~500年といわれる株杉の中を進みます。 付近には50株ほどあるそうです。



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ブナも混じる素敵な雑木林を進みます。
この辺りでウソが3~4羽いました。



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頂上到着、20人ほどの大盛況でした。



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残念ながら御嶽、乗鞍、北アルプスは望めませんでした…。



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しかし高賀山はこちらから見るといい形してます。




関市板取運動公園8:38→株杉の森→9:29蕪山自然観察道分岐→10:52蕪山(昼食)11:24→12:23蕪山自然観察道分岐→13:10関市板取運動公園



5年ぶり6回目となる蕪山。

特にお正月には実家から近く、適度な雪が楽しめて、展望ヨシ、温泉ありとよく出かけます。

久しぶりの適度な雪で、その後の筋肉痛と共に、満足満足。

2023年12月31日 (日)

2023年を振り返って

【2023年12月31日】
あっという間の一年でした。
初孫の誕生、久しぶりのアルプステント泊登山、そして超望遠レンズや新しいカメラを調達したりと探鳥に多くのパワーを注ぎました。



<1月>
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1月12日に初孫誕生。
ついにおじいになりましたが、想定以上に可愛いものですね^^;



<2月>
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湖北で奇跡のオオワシに出会いました。
歳をとっても毎年長旅もして頑張っているなぁ~。



<3月>
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実家の近く、那岐山の冬景色は素晴らしかった。
毎年のことながらカタクリやセツブンソウのスプリング・エフェメラルも楽しみました。



<4月>
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初めてのミラーレスカメラ「Zfc(クリムゾンレッド)」を購入。
しかし11月に手放すことになりました。
デザインは良いのですが、探鳥には向きませんでした。



<5月>
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昨年に続き、離島を楽しみました。
九州までフェリー、山口県の見島まで探鳥へ。
人の少ないところは私達夫婦に会っています(^^)♪



<6月>
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舞子海岸の生まれたばかりのヒナを子育て中の「コアジサシ」。
1箇月の間に4回も見に行きました。



<7月>

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北アルプスは6年ぶり、テント泊は12年ぶりという久しぶりだらけの登山でしたが、とても楽しい時間でした。
我が家(テント)の背景は剱・立山のモルゲンロート\(^o^)/



<8月>
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初めて見るヤイロチョウ。
二度と会えない鳥かもしれません。



<9月>
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いろいろ回り道をしましたが、超望遠レンズの800㎜を購入。
写真は手持ちのNikonのpfレンズの300,500,800㎜。
さらに新たなミラーレスカメラも購入しました。



<10月>
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古典芸能の「薪能」を鑑賞。
明石城を背景に、日暮れと薪の火が幻想的な和の雰囲気でした。



<11月>
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三重県に探鳥へ出かけました。
ツレの体調不良で早めに切り上げましたが、伊勢えび、アワビなどの船盛りを堪能しました。



<12月>
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青空に映えるコウノトリ。
1ヶ月に3回も会えました。



ブログの記事の分類
1.探鳥:57件 45%
2.山:25件 20%
3.旅行:9件
4.畑:8件
5.前立腺がん:6件
6.カメラ:4件
7.その他:18件
2023年の年間記事数の合計は127件、TOPの探鳥は45%を占めていますが、実際は記事にしていない探鳥もありますのでダントツ多くの時間を費やしました。しかし相変わらず鳥の名前をお覚えられないです…^^;

大きな出来事として、記事にしていませんが47年間務めた会社の退職、そして新たな職場が決まったこと。
正式には来年2月20日に退職、翌日からの勤務です。
全く違う分野での業務で不安もありますが、あと3年間頑張ってみようと思っています。


1年間お付き合いいただきありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。

より以前の記事一覧