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山(①兵庫)

2026年1月10日 (土)

今年初のハイク&探鳥

【2026年 1月 9日・神戸市西区・標高241m】
お正月以降の運動不足は家内も同じ、カメラをぶら下げてウォーキングと探鳥をセットで近所の低山へ出かけました。




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車は「雌岡山」登山口に停めましたが、登るのは右手奥の「雄岡山」(^^;
金棒池から歩きます。



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おしゃれな「行然庵」さん。
こだわりのお米やお酒を販売されているようですが、本日は休業日のようでした。



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のんびりと探鳥しながら歩いて、やっと登山口へ。



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広くて誰もいない雄岡山の山頂に到着。



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山頂から南方面を望む。
手前から、西神中央駅付近のマンション群、明石天文科学館、明石海峡、淡路島と「東経135度子午線」に沿った景色です。



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ジョウビタキ。
他にミコアイサ、アオジなど。




雌岡山登山口13:33⇒金棒池⇒14:14雄岡山14:19⇒拍子ヶ池⇒16:12雌岡山登山口
歩くペース<ゆっくり>1.41.5(標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)


風がなく日差しが暖かい中のハイキングと探鳥、のんびりできました~。

2025年12月29日 (月)

菊水山から鍋蓋山縦走

【2025年 11月24日・神戸市北区、兵庫区・標高486m】
熊騒動もあり、久しぶりのハイキング。
六甲山系なら大丈夫でしょう(^^;

菊水山は探鳥で北側から登ることがありますが、南側からは2013年六甲全山縦走大会以来12年ぶりとなります。




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神戸電鉄「鵯越駅」からスタート。
この駅は神戸市内の乗降客数の少ない駅でベストテンに入るそうです。
(ケーブル・ロープーウェイ駅を除く)
それにしても駅名に負けず、ヒヨドリのさえずりがすごいなぁ~。



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いざ菊水山へ。
有名な急坂は短時間ですがきついですね~。
しかし六甲全山縦走大会時の須磨から歩いてきてのこの急坂はこたえました。
急坂が終わると頂上。
この展望は急坂を登ったからこそ。



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頂上から西方面の展望。
地元の雌岡山、雄岡山が見えます。



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天王吊橋で有馬街道(国道428号)を立体交差。



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鍋蓋山到着。
先ほどの菊水山、須磨の山々、その奥に明石海峡大橋と淡路島の山々が望めます。



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頂上の松もなんだか絵になります。



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小春日和の昼食。
絶景を望むベンチやテーブルがあり、六甲山系の中でもランチにはもってこいの頂上と思います。



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シリーズ「今日のサバ缶」。
今回はイワシですが、黒ゴマ風味でなかなかうまい。
少し甘口でアテよりもおかずに合う感じ。



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気になる名前の七三峠。
中央区・兵庫区・北区の区境になっていて、区域の割合を表すとも。
十三峠が誤記で七三峠になった説もあるようです。




鵯越駅10:20⇒10:53六甲全山縦歩路休息所⇒11:12菊水山11:31⇒天王吊橋⇒12:18鍋蓋山(昼食)13:06⇒七三峠⇒(平野谷経由)⇒14:26地下鉄大倉山駅

歩くペース<とても速い>0.50.6(標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)

六甲全山縦走時のもうあの速さでは歩けないだろうか、いやまだまだいける…などと思いを巡らしながら歩きました。
今年最後のハイキングは好天の中、寒さでなまった体が温まり、下山後は心地よい筋肉痛と共に体が軽くなりました(^^♪

2025年11月28日 (金)

一の谷から「のじぎくの丘」

【2025年 11月24日・兵庫県神戸市須磨区・標高250m】
須磨浦公園からはいつも六甲全山縦走路を利用しますが、今回は初めて一ノ谷から登ってみました。




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往路は奥須磨公園から高倉台、ウバメガシの林を通り、旗振山、鉢伏山を縦走し須磨浦公園で同行者と合流。
途中の旗振山の皇帝ダリアと須磨海岸。
その後一ノ谷の登山口から登り返します。




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一の谷から急坂を登り、妙見堂(跡)に到着。
現在は毎日登山の基地になっているようです。



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第二神明須磨料金所。
トンネルに挟まれた山の中に作られています。



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昭和11年の道標がありました。
右…扇の松
中…須磨寺
左…鉄拐鉢伏方



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目標地の「横尾のじぎくの丘」に到着。
満開です!



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でも3連休なのに誰もいない…。



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ここで昼食をいただきます。
シリーズ「今日のサバ缶」。無難な味…。



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帰路に変わった椿?を発見。
サザンカ?




奥須磨公園8:04⇒高倉山⇒鉄拐山⇒旗振山⇒鉢伏山⇒9:00須磨浦公園駅9:06⇒一の谷⇒おらが茶屋⇒高倉台⇒12:05横尾のじぎくの丘(昼食)13:25⇒14:04奥須磨公園

山行4:33 休憩1:27 合計6:00(時間)
歩くペース<標準>0.9~1.0標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)


一の谷は義経が馬で下ったという「逆落とし」は相当な急斜面で、ここを馬で下れるかなあ?まあそういう発想は面白いですね~。

メインコースの六甲全山縦走路と違い、とても人が少なく静かな山歩きができました。

ポカポカ陽気の中をゆっくりと「のじぎくの丘」まで歩き、ランチは1時間20分かけて…。
癒される一日となりました。

2025年11月 4日 (火)

快晴の飯盛山

【2025年 10月23日・兵庫県加古川市・標高216m】
久しぶりのハイキング。
最近多くのクマの出没で出かけにくくなった山歩きですが、心配のない都市部の低山に登ってきました。




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快晴の平荘湖。



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黒岩山到着。



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ハギの花。秋ですね~。



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本日の最高峰の飯盛山。
今日のサバ缶。
甘味が少なく、あっさりして美味しくいただきました。



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知らぬ間にズボンに秋色のカマキリ。さらに緑色のカマキリもいました。



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高御位山の雄姿。



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相ノ山頂上直下。



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駐車場のイチョウも色づき始めています。




加古川市立少年自然の家9:51⇒鍋山⇒10:19黒岩山→11:11飯盛山(昼食)11:54⇒12:07相ノ山⇒12:18加古川市立少年自然の家
歩くペース <速い> 0.70.8 (標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)

今回の山で「兵庫県の山(分県登山ガイド)」を達成しました。
これでヤマレコの登った山リストでの達成は下記の通り。
・ふるさと兵庫100山(100座)
・兵庫県の山(分県登山ガイド)(62座)
・六甲全山縦走(26座)
・小野アルプス(10座)
・多可3山(3座)
・富士八神峰(8座)

7月の富士山以降3ヶ月ぶりの山歩きで気持ちも体も晴ればれです。
しかし、約一週間後に直線距離で3~4kmの所にクマが出たとの情報が…。
楽しみにしている山登りが遠のいていきます…😞

2025年7月16日 (水)

早朝に雌岡山

【2025年 7月14日・神戸市西区・標高249m】
今週末の富士登山を前に、運動不足の体にムチを入れようと近くの山に出かけました。




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日本標準時子午線標示柱からの登山口。



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暑さに負けず頑張っているアジサイ。



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山頂より明石海峡大橋、淡路島、自宅方面を望む。




駐車地点5:34⇒雌岡山梅林⇒5:45雌岡山⇒6:00日本標準時子午線標示柱⇒6:12雌岡山⇒愛宕山⇒6:41兵庫楽農生活センター⇒7:01雌岡山⇒雌岡山梅林⇒7:15駐車地点

歩くペース <とても速い> 0.5~0.6標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)


早朝5時半位から登り始めて、都合3回登りました。

この時間でも頂上で太極拳やラジオ体操をやられている方も…。

暑さはさほどでもなかったですが、これくらいではトレーニングになりませんね(^^;

2025年5月19日 (月)

のんびりと高取山

【2025年 5月15日・神戸市長田区・標高328m】
前回登ったのが「たかときやま」、今回は「たかとりやま」と一字違いの山です。

今回は半年に一度の定例ハイク。
近くの山でのんびり歩き、程よい気候の中で休憩タイムをなが~く取ります。




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登山口の高取大明神。
お社はありませんが、ご神木は背後にある立派なヤマモモの木です。
女性の方がお掃除をされていて案内をしていただきました。
ところが、4時間後の下山時にもまだお掃除が続いていました。(お疲れさまです)



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登りは「滝道コース」を行きます。



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滝道コースは、交尾中のアオダイショウに出会ったり、滝があり、地下鉄の駅から登るという街が近いのに独特の雰囲気があって、さらに人も少なくよいコースでした。



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独特の階段(一段が中途半端)と鳥居。



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最後の階段。



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頂上からの絶景。



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高取神社からすぐの頂上。



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ところどころに咲いていた「ハルジオン」。




板宿駅8:50⇒9:10滝道コース登山口⇒(滝道)⇒10:45高取山(昼食)12:40⇒(豊春コース)⇒13:21滝道コース登山口⇒13:41板宿駅

歩くペース<標準>  
1.11.2(標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)


半年に一度の定例ハイクですが、お相手は80歳超えの先輩。週に3日のお仕事と他にスポーツで毎日2万歩は歩き、姿勢もシャキッとされている強者。こんな80歳超えになりたいですね…。

2025年4月 5日 (土)

登りごたえのある低山「大坂山」

【2025年 4月 4日・兵庫県加東市・標高449.9m】
ガイドにはあまり載っていない加東アルプスの「大阪山」に登ってきました。
低山ですが、結構登りごたえのある山でした。




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登山口付近はお花でいっぱい。
今年は春先の寒さのせいか、水仙・梅・桜がそろって咲いています。



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ミツバツツジも。
さらに「ヒサカキ」の香りは、春の山を実感します。



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変わった岩ですね~。



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やっと全貌をあらわした本峰。
アップダウンを5回ほど繰り返し、ニセピークもいくつかあり、ラストは峠に下った後に登り返します。
ここは南アルプスか…てなことはありませんが(^^;
ちょっと折れそう…。



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雰囲気の良い峠…ですが、標高は100m台。
ここから頂上までは急坂です。(だから大坂山?)



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がんばりました、頂上到着。



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頂上も最近になって伐採されたようで、ほぼ360度の大展望です。
地元の雌岡山、雄岡山も見えました。




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「今日のサバ缶」。



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終始高御座山や笠松山(加西市)を少し高くした感じの岩が多い山です。




山口登山口9:28 ⇒ 数曽寺峠 ⇒ 11:38大阪山(昼食)12:28 ⇒ 数曽寺谷 ⇒ 大阪山登山口 ⇒ 山口登山口13:31
(距離 10.7km 登り 723m 下り 731m)

歩くペース とても速い 0.60.7(標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)


右回りに登りましたが、逆だとめげそうです…。
登りはアップダウンがあり、ニセピークもいくつか。
何より最後の大坂山への登りが思いのほかきつかった。

アップダウンを重ねてきた足、またお昼前の空腹で気持ちも折れそうでした。
恐るべし加東アルプスって感じ。

しかし終始展望がよく、春を満喫したハイキングでした。

2025年2月15日 (土)

千ヶ峰とセツブンソウ

【2025年 2月14日・兵庫県多可郡多可町・標高1,005m】
前日が冬型気圧配置、当日が快晴の天気予報を見て、例年訪れている千ヶ峰にブルーな空と霧氷、そしてセツブンソウを見に出かけました。




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登山口。
かの斎藤兵庫県知事の前任である井戸知事の書いた看板。



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雄滝と霧氷。
ここからアイゼン装着。



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山頂到着。思ったより雪は少なめ。
だーれもいません。




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シリーズ「今日のサバ缶」はパック。
ニンニク味で意外とうまい。



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下山後に少し走って丹波市へセツブンソウを見に行きます。



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雪の残る中、けなげに咲き始めています。



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歩くペース:とても速い(0.50.6)
(標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)

三谷登山口9:
01 ⇒ 9:45三谷・岩座神分岐 ⇒ 10:07千が峰(昼食)10:55 ⇒ 11:08三谷・岩座神分岐 ⇒ 11:32三谷登山口


楽しみにしていた頂上付近の千ヶ峰ブルーは曇天のため見えず。
また同様に霧氷も当日の気温が高く、時刻も10時過ぎでは霧氷はほとんど溶けていました。
でも独り占めの山頂でのんびりとお昼食\(^o^)/

下山後に播州峠を超えて丹波の遠阪へセツブンソウを見に。
残雪の中でまだ少なめですが咲き始めていました。

春はもうすぐ…。

2025年2月 7日 (金)

七曲滝から六甲山

 【2025年 2月 5日・兵庫県神戸市・標高931m】
北風が吹き始めて2日目の七曲滝に出かけました。
電車を利用し有馬温泉から登り、海側の芦屋川に下ります。




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有馬温泉駅。
終点が温泉の駅というのもいい感じです~。



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七曲滝に到着。
<クリックで少し拡大します>



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氷は6割くらいかな?
<クリックで少し拡大します>



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まあ寒くなり始めて2日めなので予想通りの感じです。
<クリックで少し拡大します>



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その後六甲最高峰へ。
雪もなく、だ~れもいません。これだけ人が少ないのは初めてです~。
<クリックで少し拡大します>




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ここで昼食。
シリーズ「今日のサバ缶」は鯨。
懐かしい味です。
<クリックで少し拡大します>




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<クリックで少し拡大します>



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南側に下りましたが、意外にも雪がたくさん降ってきました。
それにしても六甲山系は分岐が多いです~。



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「雨ヶ峠」も雪^^;
途中 ルリビタキずっと進行方向を飛んでくれました。



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 凍結で変わった模様の「横池」。
<クリックで少し拡大します>



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風の強い「風吹岩」^^;



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大阪方面も雪でかすんでいます。



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以前六甲山に登ると必ず出会ったイノシシもかなり減りました。



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昭和の雰囲気の小屋、いい感じです。




歩くペース:とても速い(0.6~0.7)
(標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)

有馬温泉駅9:43⇒金の湯⇒10:22蟇谷白石谷出合⇒10:37七曲滝11:0511:31極楽茶屋跡⇒12:05六甲山(昼食)12:42⇒本庄橋跡⇒雨ヶ峠三角点⇒14:11横池(雄池)14:14⇒風吹岩⇒高座の滝⇒15:11芦屋川駅


氷瀑は6割位でしょうか、
今週末位が良いのかもしれませんが、滝の手前の悪路で渋滞するかもしれません。
まあ、人が少なくのんびりできました。

六甲最高峰は雪もほとんどなく、こちらも人もいない状態でしたが、のんびりと一人で昼食をいただきました。
その後、何年か振りに七曲りを下りましたが、ずいぶん整備された感があります。
久しぶりに3万歩、距離17kmと少し歩いた感がありました。

2025年1月26日 (日)

快晴の矢筈山

【2025年 1月22日・兵庫県西脇市・標高363m】
矢筈山は「にしわき10山」の中でも一番たくさん登られている山。
本日は近くの西林寺山とダブルヘッダーです。




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石に書いたカワイイ絵。
コース途中にたくさんありますが、なんだかとても上手です。



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山頂。



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山頂脇にある兵庫のビューポイント150選の看板。
さらに毎日登山と思われる方々の小屋が立っています。
最高は5,000回の方がおられました。



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確かに展望バツグン。
人口4万人の西脇市が眼下に見られます。



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さらに100m先に三角点があり、誰も来ないので一人でのんびり昼食とします。
静かな山頂はいいですね~(^^



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こちらもいかにも山城があったであろう展望です。
(後ろに三角点)



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冬枯れの雑木林。



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下山口近くの「山の神」。当然お参りしました。
今年も安全な山登りができますように…。




歩くペース:とても速い(0.60.7)
(標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率)

矢筈登山口駐車場11:08→峠→11:39矢筈山(昼食)12:22→峠12:58矢筈登山口駐車場


山頂はもちろんコースの途中でも見どころがたくさんあって、楽しめる山でした。
これでにしわき10山(13座)の内、7座を登頂。

兵庫県西脇市は、日本の標準時となる東経135度線が、さらに日本列島の緯度の中心である北緯35度が通っており、日本の中心ということで日本へそ公園などがあります。
また播州織やそれに関連する西脇ラーメンなども美味しい。

以前の仕事で取引先があったり、交通の要所のためよく通ったところでお気に入りの街です。

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