リンク

  • 一枚の写真
    「Newman」さんの旅や散策、山歩きでのセンスのよい写真とコメントが満載です。
  • いそしずのライナーノートⅡ
    情報通の「いそしず」さんはブログからの書籍の出版もされている方で、タイムリーで素敵な記事が満載です。
  • 自転車・温泉そしてビール
    「jion-bee」さんは自転車やトレランで、おいしいビールと温泉のために素敵な汗をかいておられます。
  • ヤマレコ
    全国の登山の記録が集まっているデータベースです。 ブログとは違った内容も記載しています。
  • 滋賀医大小線源患者会
    私が治療を受けた、滋賀医大付属病院の前立腺がんにおける小線源治療の患者会のリンクです。
  • 腺友ネット
    入会している前立腺がん情報発信サイト。 日本の前立腺がんに関して最多の情報が掲載されています。
  • 山とカヌーの休日Ⅱ
    「ころぼっくる」さんは、山歩きやカヌーの他、クラシック音楽、また新たにサイクリングや写真も始められました。
  • YAMA HACK
    登山や山遊びに関する国内最大級のWEBメディアです。 私の写真も記事にしていただきました。
  • 岡本医師による小線源治療
    主治医である岡本医師の「局所再発ゼロを目指した治療」の紹介です。(現在治療はされていません)

ウェブページ

無料ブログはココログ

旅行・地域

2021年3月22日 (月)

観光列車「ながら」

岐阜県を走る長良川鉄道株式会社は岐阜県や郡上市などが出資ししている第三セクターの鉄道会社で、今でも「越美南線」という国鉄時代の呼び方が残っているようです。

経営は苦しく、地元では線路の土手の草刈りなどの協力も行っているとか。
長良川沿いの景色を楽しめる路線で、食堂車付観光列車「ながら」も走っています。

 

Dsc_3926
「ながら」(実家近くの山田ー自然園間にて)

長良川鉄道のWebを見ると…
「ながら」のデザインは有名な水戸岡鋭治氏。
内装には地元岐阜県産の木材をふんだんに使ってあるそうです。
主に金土日祝運行で、複数両の連結もあります。

料金は…
ビュープラン:運賃+510円
スイーツプラン:5,800円
ランチプラン:12,500円
お弁当プラン、ほろ酔いプラン:6,300円
それらのセット:9,500~15,500円

写真はビュープランの列車ですが、乗客は見当たらなかった気がします。
オフシーズンだし、このご時世では仕方ないのかもしれません。

でも「ほろ酔いプラン」くらいに乗って、のんびり車窓を眺めてみるのもいいなあ~。

2020年11月21日 (土)

豊岡の旅

【2020年11月20~21日】
一度は行きたかったGoToトラベル。
出発直前になって感染者数が増加しましたがキャンセルする勇気もなく、予定通り県内の豊岡市にマイカ-で出かけました。




Img_5829
まずは出石。
平日とはいえ、紅葉シ-ズンにしてはガラガラ。


Img_5830
何より日本人ばかりなのがよいですね~。


Img_5819
紅葉もまずまず。


Img_5818



Img_5816


Img_5800
昼食は「皿そば」。新そばの時期ではありますが…。
う~ん、戸隠そばの方がいいなあ(^^;


Img_5838
久しぶりの宿泊旅行。
波打ち際のお部屋です~。


Dsc_2478
今回はコウノトリに会いに行く旅でもあります。
おっ、いた!
違った、アオサギでした~。


Dsc_2423
…と寒い中待っていたら、飛んできた!
「コウノトリの郷公園」のものは餌付けしていますが、こちらの「戸島湿原」は野生で天然ものです。
モノト-ンな色合いですが、姿は華麗で優雅ですね~。
そして思ったよりデカイ!

 

Dsc_2679


Dsc_2707
おっ、電線をまたぐと感電しますよ~。

 

Dsc_2537
オシドリは仲の良い夫婦の代名詞ですが、年ごとに相手を変えるらしいです(^^;
ところが、コウノトリは一生添い遂げるとのこと。

 

Img_5839
GoToトラベルはツア-代が35%割引きにプラス地域共通クーポンがもらえますが、今回もらったのは1万円分。
でも使用期間は2日間しかなく、とにかく山のようなお土産を買いました。
ある道の駅でクーポン2,000円分を使用したところ、さらに地元のキャンペーンで500円のクーポンをもらいました。減らない……。
さらに帰宅後に財布を見ると1,000円分が残っていました(^^; 疲れます。



Img_5842
家内も私も「ヘシコ」が大好物。
サバが一般的で他にイワシなどもいただきましたが、今回自分たちのお土産としてクーポンでイカのヘシコをゲット。
アテに抜群ですね~。



今回は結婚34周年の記念も兼ねての旅行。
結婚後思い出すのは子供の誕生とかもありますが、心に刻まれているのは「阪神淡路大震災」。
出来事を思い出すのは震災前か後かという感じでした。
しかし最近はもっぱら「ガンの罹患」が基準。
何かとガンになる前か後かになっています(^^;

今回は「幸せを運ぶ鳥」のコウノトリにも会えたし、今の平穏に感謝です~。

2020年7月24日 (金)

小野市でお蕎麦

車で30分の小野市への買い物がてら、ハスの花が咲いている池を散策。
途中、道すがらの「ひまわりの丘公園」のひまわりも満開でした。



Dsc_1835

Dsc_1838
平池公園はいろんなハスがたくさん咲いています。
今回はハスやスイレンの上を歩く「レンカク 」がいないかなあと行ってみましたが、人が多くてそんな雰囲気はまったくなし。
最近、近所で発見されましたが一生に一度見られるかという野鳥らしいです。
そんな簡単に見つけられないですね~。



Img_20200719_120831_1
その後そば屋さんへ。
小野町の駅舎内にある「ぷらっときすみの」は行列のできる店で、店内には池上彰さんや数々の有名人の色紙があります。
今日も24人待ちでした。(ちょっと密集やなあ~)
写真は1日10食限定の「あらびき十割そば」。二八そばと食べ比べてみましたが、バカ舌なので…(^^)
でも美味しかった!


購入したのはベッド。兵庫県小野市の有名な安売り店です。
昨年から家内と二人きりの生活が始まり、娘の払い下げベッドとそっくりのものを購入。

2日後は親父の退院、そして介護が始まりそうです。
生活が新たな展開で節目となりそうですが、今日は家内とおだやかな小野市散策の一日を過ごすことができました。

尊敬する先輩から教えていただいた言葉で、「知足安分(ちそくあんぶん)」があります。
「足るを知れば、心安らかに暮らすことができる」ということ。
つつましいですが気持ちは有意義な生活が出来ているのではないかと思っています。

2020年2月17日 (月)

淡路島で3年とらふぐ

【2020年2月15日・兵庫県淡路市】
ふぐを食べに行きました。
淡路島の3年ものです。




Dsc_0953
せっかく淡路島まで行くので、午前中は探鳥。
…といっても自宅から車で30分で到着。
暖かい日の公園と家内とのんびり歩きます。



Dsc_0975
梅にウグイス…ではなく、竹にメジロ~。
珍しくはありませんが(^^



Img_4668
明石で有名な干しダコ。



Img_4697
「あわじ花さじき」にも行ってみました。
今は菜の花だけですが、ちょっぴり北海道の美瑛を思い出しました。



Dsc_0979
明石海峡大橋はかすんでいます…。


Img_20200215_0001
ふぐをいただいたのは「こゝちよ」さん。
ミシュランガイド一つ星のお店で、以前ハモ料理をいただいたところ。
<お店でいただいた冊子のイラストです>


dsc_0294k
いただいたのは「3年とらふぐの白子付コース」。
淡路島福良産の1.7kgのものを1週間熟成させ、二人で1本使用しています。
<コラージュにしました。クリックで拡大します>



Img_4676
生産者や納入業者、生産番号を明確にしたトレーサビリティを表す証明書付です。

厚めのてっさはしっかりとした歯ごたえ。白子も絶品!
丁寧に作られた感たっぷりの料理を2時間余りかけてゆっくりといただきました。
味は当然ですが、お店の雰囲気、食器や調度品、おもてなしなどくどくなく、久しぶりのスローフードをいただきました。

(でもカニもいいなあ、牡蠣はもっといいなあ~笑)

2019年11月30日 (土)

「手絞りエクストラバージンオイル」

【2019年11月30日】
オリーブの生産量はご存じ小豆島が国内No.1ですが、日本で最初にオリーブ園ができ、オリーブオイルを絞ったところは神戸だったんだそうです。
しかも小豆島より20年以上前の明治時代のお話しです。

そのオリーブを復活させようとしたプロジェクトの活動の一環で「神戸オリーブ祭り2019」という手絞りのMyオリーブオイルを作ってみようという催しがあったので、申し込んだところ当選しましたので行ってきました。

 

 

Img_4437
会場は農業公園(ワイン城)。自宅から車で10分です。

 

Img_4414k
本日は70名の大盛況。
講師は神戸大名誉教授、小豆島から来られた方々などプロの面々です。
また兵庫県からも補助をいただいているそうです。



Img_4407
一人分のキット。原料のオリーブは500gです。
10時から16時まで6時間かけてオイルを抽出します。


Img_4410
まずジップロックを二重にして、手で丁寧に揉むこと1時間半!
指がだるくなってきます。


Img_4419
合間にオリーブ茶が配られます。
よい香りがします。

 

Img_4418
また、途中でオリーブオイルを利用したコンフィ作りも行います。
オリーブオイルをかけて混ぜただけですが、お酒のアテにもできるなかなかの味です。



Img_4427
抽出は3時間かかるので、その間に外に出てオリーブ畑の草取りをお手伝いします。
ワイン城という施設ですが、様々なフルーツが植えてあります。
またオリーブの剪定方法について講義がありました。
まず木の健康を考えてあげることが重要とのこと。
木だけでなく、植物全般に共通しての考え方を教えていただき有意義でした。


Img_4432
会場に帰ってくると………溜まっています!
(キッチンペーパーで漉しています)


Img_4433
さらに上澄み液のみ吸引。


Img_4435
完成!
人によって量や色が違っています。
家内のものは澄んでいて美味しそう、私のは量が多いです。
揉み方や体温などによって色や味も変わるそうです。




Img_4438
翌日の朝食の米粉パンにつけていただきました。コンフィも。
味は…。
舌にピリピリ感があり、新鮮な感じがします。(基本的に油の味をわかっていないので、貧弱なコメント…)

さらにオリーブの残骸は手に塗り込むとすべすべになるそうです。
また堆肥にもなるそうで、もちろんもらって帰りました。

医学的効果もたくさんあり、血液、消化器、皮膚、内分泌系、骨、老化防止、離乳食にも…でもなんといってもがん予防です。
乳房、前立腺、結腸、直腸、子宮内膜の腫瘍予防です。主に過酸化に強い脂肪酸の働きによるものだそうです。

結局500gのオリーブの実から、6時間かけてとれた「手絞りエクストラバージンオリーブオイル」は50g前後。
まあ通常は薬品を使用して抽出するらしいので、安心安全ではあります~。

2019年11月 3日 (日)

郡上八幡&せせらぎ街道

【2019年11月1~3日・岐阜県郡上市】
久しぶりに好天となった週末。
家内の実家の郡上八幡に来ています。




Img_4325
ご存知、郡上八幡城。
紅葉は少し早いですが、青空に映える立派なお城です。



Img_4328
市内を流れる吉田川。
夏に子供たちが飛び込むところです。
水は澄んでいて、魚が泳いでいるのが見えます。



Img_4331
「やなか水のこみち」。



Dsc_9598
お城で探鳥しました。
「シメ」がいました。



Dsc_9600
こちらは「ウグイス」。
春だけでなく、年中います。



Img_4174
郡上八幡から、高山へ抜ける一般道の「せせらぎ街道」。
とても気持ちの良いドライブが楽しめます。
その中でも標高1,113mの「西ウレ峠」の紅葉が盛りを迎えていました。
<クリックで拡大します>

2019年10月12日 (土)

初めての高知

 

【2019年10月6日】
四国旅の2日目。
徳島の予定が、宿を出てから急きょ高知へ変更です😃

 

Img_3999
四万十川…ではなく、仁淀川の沈下橋です。
地元の方によると、今日は先週の台風で少し濁っていて「仁淀川ブルー」とまではいきませんがいい感じです。



Img_4013
まあ人もいなくて、イヤされます~~。



Img_4033
俗っぽい所にも行ってみました。そう桂浜です。



Img_4036
この年になって大きな野望もなく、これからいかにのんびり過ごすかなぁ…などと考えながら浜を歩きました。



Img191006203327
帰路は高知道→徳島道→神戸淡路鳴門道→明石海峡大橋のコース。
写真はあわじSAと奥に明石海峡大橋の夜景。(ドライブレコーダ)


人混みより自然相手の旅行、美味しい魚も食べられて、楽しい宿ととても息抜きになりました。
2日で800kmとたくさん走りましたが、なんだか心が休まるとても良い旅でした。
ありがたい、ありがたい。。。

ちなみに今回初めての高知県ですが、これで全国の都道府県を訪問したことになりました。

2019年10月 5日 (土)

好天のしまなみ海道

 

【2019年10月5日】
忙しかった9月、月が変わって家内と久しぶりの一泊旅行。
めずらしく好天の週末に恵まれました。

 

Img191005090929
初めてのしまなみ海道。(ドライブレコーダの写真)



Img_3895
鳥の大群がいたりします。(左)
瀬戸内の穏やかな景色の中、島々をいくつもの橋で渡っていきます。
まずは愛媛県今治市の大三島を散策。
どこに行ってもミカン、レモン、カボスの山。(購入しました~)



Img_3909
大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)
島の中にひっそりとありますが、山祇神社の総本社だそうで結構荘厳な雰囲気です。



Img_3904 
神社の近くで、名物の鯛めしをいただきます。
予想通り、シンプルですが鯛のダシが効いて美味しかったです。



Img_3912
次は塩で有名な伯方島。
船折瀬戸という狭い海峡を大きな船が通っていきます。
とても潮が速く、船が折れるほどというのが名前の元。
うず潮も見られるそうで観光船もあります。



Img_3919
潮が速くなる時刻のかんばん。
観光客用と思いますが、9月~10月分がご丁寧に細かく書かれています。
確かに川のように早い流れです。



Img_3936
最後は大島。
来島海峡が望める亀老山にやってきました。



Dsc_9430
標高は300mほどですが、トビの背中が見えます~。



Img_3941
来島海峡の夕陽。
見応えありました~。
<クリックで拡大します>



Img_3964
今宵の宿は大島の民宿「名駒」です。
来島海峡名物で10月がベストシーズンの「アコ」。
こりこりで美味しかったです。



Img_3966
次はこの民宿の目玉「水軍焼き」。
余計な小鉢がたくさんの料理よりも、私たち好みのシンプルだけどコレで勝負ってところが気に入りました。



Img_3967
生ビールの後は地元のチューハイ。(デザインにつられましたが、美味しい魚には少し甘かったかな)

この民宿は全室来島海峡を望むオーシャンビューで、私たちの部屋もロフト付き民宿なのに露天風呂もあります。
エレベータが付いていて全体が清潔で食事も個室です。
設備、料理、全体の雰囲気などリピートしてもよいなあと思う大満足の民宿でした~。


人の少ない島々を巡ることができ、派手な観光地ではなかったけど、のんびりできて大満足の1日でした。
やっぱり島旅はいいなあ。。。

2019年5月30日 (木)

新緑の蒜山、大山

【2019年5月25~26日・岡山県真庭市、鳥取県

梅雨入り前の好天の週末、家内と探鳥の一泊旅行に行ってきました。

 

Img_3509
予想通りの快晴です。
蒜山高原は意外と広く、北海道を思い起こさせる風景があちこちにあります。

 

Dsc_0450_1
蒜山といえば、名物「蒜山焼きそば」と「ジンギスカン」。
両方いただきましたが、もちろん店によって味がさまざまです。(お店選びには失敗…)
別に「蒜山そば」(出汁でいただくそば)も有名ですので注意が必要です。


Img_3533
大山の国民休暇村は「休暇村奥大山」と改名されていました。
このような宿は以前に比べて、少しサービスの質が上がった気もしました。(値段も…)

 

Img_3532
大山鏡ヶ成には、たくさんの「ギンリョウソウ」。

 

Img_20190526_091322
有名な「鍵掛峠」より大山。
見る方向によって山容がかなり違います。


Img_3538
大山の鍵掛峠近くのブナ林。
新緑がとても気持ちよいです~。
あまり気持ちよくて、便意が…。
しょうがないので草陰で用を足していたところ、近くで話し声がしています。
双眼鏡で見られている雰囲気を感じます。そこは野鳥のポイントだったのです(--;)

 

Img_3544
大山寺付近。
この時期、人が少なめです。

 

Img_3548
大山寺近くにモンベルがあるのは知ってましたが、こんなにデカイ店とは。
駐車場も満杯、中にもたくさんの客が…。
2階ではセールをやってました。(2点も買ってしまった…)

 

Img_3551
私はこちらからの大山が好みです。
麓は田植えの準備でお忙しそうです。

 

癒される景色、時間に追われない旅で便秘も解消。
その際「アカショウビン」と間違われそうになりましたが、私のパソコンでは「アカショウビン」と入力すると「赤小便」と変換されます。
ん? 私のこと?(生検と小線源手術の直後は血尿がでました)
赤小便&くそオヤジの顛末でした~~(失礼)

ところで探鳥の成果は…。
蒜山高原、鏡ヶ成、鍵掛峠付近、大山寺付近を歩きました。
一般的な野鳥はいましたが、途中から「アカショウビン」ねらいとなり、結果は声も姿も未確認でしたが、そうなると益々見たくなるのが人情。
また近場にでも出かけようかなぁ…。

2019年5月 8日 (水)

30年ぶりの乗鞍高原

【2019年5月4日・長野県松本市安曇

連休探鳥も、家内の実家から出かけます。
昨年は上高地へ出かけて、大きな成果(鳥がたくさんいた)がありましたが、今年は期待を込めてその近くの乗鞍高原へ。
家内と30年以上前に行って以来です。

 

 

Dsc_9156
水芭蕉が咲きかけていました。


Img_3460
逆さ乗鞍。
なぜか白い雲は池に映りません…。


Dsc_9125
シジュウカラ。
でも神戸でも見られる鳥ばかりでした(^_^;)


Img_3467
水芭蕉と逆さ乗鞍。


Img_3469
雰囲気を変えて乗鞍岳に向かって車で行ける最高地点の「三本滝」まで行きましたが、探鳥は不発でした。
さすがに標高1,800m。スキーも十分できる積雪が残っています。


Img_3475
歩き疲れたので、ソバをいただきます。
10割の手打ちそばです。


快晴の青空と雪をかぶった乗鞍岳、平原に水芭蕉やたくさんの白樺などの植生がとてもさわやかな乗鞍高原でした。
前回出かけたのは20歳台なので、景色はまったく覚えていませんでした。
1年半前に平湯温泉から登った乗鞍岳。乗鞍高原からも登ることができるのでまた挑戦してもいいかな~。

より以前の記事一覧