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同じ渋柿でも「西条柿」は干し柿にすると最高の味です。
一昨年に木が大きくなりすぎて収穫できないため、低いところからの枝のみを残し伐採。
昨年はほとんど実がつかずダメかなと思いましたが、今年は約60個収穫できました。
(10月3日前後が収穫適期)
60個(左)をすべて干し柿に。もう食べ頃です。
後日、さらに先輩のHさんにいただいた西条柿70個(右)も並べて干します。
楽しみ楽しみ…。
熟した西条柿も最高です。(甘柿の熟したよりも断然美味しい)
こちらも親父が植え付けた実家の栗。
収穫適期は10月10~15日。
実だけで大きなポリバケツに一杯。(今年は少ないです)
栗は鬼皮と渋川を剥くのが大変。
でも一番楽なのが栗餡。鬼皮のままゆでて半分に切った後にスプーンでほじくり出します。
つまり皮をむかなくてよい方法です。
手づくり栗おはぎの完成!
こんなごちそうを収穫して、自分達で加工して食べる世代は私たちで終わりなのかもしれません。
美味しいのになぁ………。

9年前の治療時の写真。(撮影許可を得て)
背景は外部照射の機器でドイツ・アメリカ共同開発の「Novalis Tx」。
照射は数分で痛くも痒くもありません。
全25回の照射で、食欲不振は3回目から。
入院での治療でしたが当初食事の量が足りず、増量を申し出たとたんに食欲がなくなりました(^^;
当初医師はそんなこともあるかもしれませんが、そのうち改善するでしょう…とのことでそんなもんかな~と思っておりました。
その後の約9年間は継続して気持ちよくおなかがすいたことはありません。
それが今年になってから、空腹時におなかがグ~~と鳴りだし、同時に気持ちよい腹ペコ感が戻ってきました。
タイミング的には放射線治療(外部照射)の早期障害と思っていましたが、継続して晩期障害となったのか?
原因はわかりませんが、若いころの腹ペコ感には届かないものの、久しぶりの感覚を素直に喜んでおります。

購入したのは、VANGUARD ALTA PRO 3VL 304AT。
以前から欲しかった脚の径が30mm超えで4段のもの。
購入先はメーカー公式サイトです。
D500+500mmにはまずまずかな…。
上➡三脚:VANGUARD ALTA PRO 3VL 304AT(今回購入)
雲台:Velbon FHD-66A
レベリングベース:付属
重量:2.7kg(雲台等込み)
縮長:660mm(雲台等込み)
使用機材:D500+500mm f/5.6E(2.7kg)
総重量(三脚+カメラ):5.4kg(主に家内が使用)
下➡三脚:Leofoto LS-323C(使用中)
雲台:Manfrotto MVH608AH
レベリングベース:SIRUI レベリングベース Le-60
重量:4.0kg(雲台等込み)
縮長:830mm(雲台等込み)
使用機材:Z8+800mmf/6.3(4.3kg)
総重量(三脚+カメラ):8.3kg(主に私が使用)
※重量、寸法はオプション込みの実測値
先日、Skymarkの搭乗時に機内持ち込みを断られたのは600mmを超える長さのLeofoto(写真下)の三脚。
今回の三脚(写真上)は、単体での縮長558mmで、雲台を外すとOKです。
メーカーの公式ページでたまたま見つけた「ハロウィンセール」。
さらにこのモデルは定価の「70%OFF」。
(価格.comの最安値よりも67%安)
2024年7月発売でまだ新しく、ちょっと怪しい感じがしましたが、ちょうど欲しいサイズでさらに公式ホームページなのを信用し、ポチリ!
結果は、正規品が届きました(^^)/
翌朝にはセールの画面はなくなっていました。10月22日から別の最大5,000円のキャッシュバックが始まるようです。
ハロウィンには全く興味はありませんでしたが、なんだかお得感のある買い物ができてうれしい限りです(^^♪
それはそうと撮影時の負担は軽くなりますが、持ち運びは重くなってかさ張るので何とも言えませんね(^^;
そうだ次はキャリーバックか…(無限ループ・沼?…)
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