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購入したのは大三元レンズの一つで70-200㎜ f2.8。
まあこの夏のキャンペーンでキャッシュバックが5万円もあるのも理由の一つですが…。
一度目のレンズ沼の時に所持していたレンズは…
20,28,18-85(24-128/現存),43-86,50,70-300,85,135,200-500,300(2種類),500(現存)の11本の他、テレコンバーター等。
これをきっかけに野鳥以外に撮影範囲を広げられるかどうかですね^^;
そして現在は二度目のレンズ沼の縁を歩いております。
縁が崩れて底なし沼に引きずり込まれるかも…(笑)

実家から車で40分のひるがの高原へ出かけます。
早朝は涼しく、長袖が必要でした。
写真はひるがの高原から見る白山頂上。昨冬の大雪のせいか近年の中では残雪が多い気がします。
登りたかったけど、岐阜県側からの登山口に通じる大白川林道が土砂崩れで長期不通となっていて諦めました。
ハリオアマツバメを探しに行ったのですが、1回の登場のみで撮れず。
気の抜けるさえずりのアオバトがいました。
8/11は前日の夜中から大雨。
カラスもびしょ濡れで困った様子。
実家の2階からの写真。見にくいですが、上から…
・増水して荒れ狂う長良川。ちょっと怖い。
・不通になった長良川鉄道の線路。
・不通になった国道156号線。
さらに高速道路も通行止め~。
この日は自宅にUターンの日。
う回路もなく、実家は陸の孤島となってしまいました。
涼しくてのんびりできたのは良かったですが、この道路事情で大渋滞の中、いつもの2倍ほどの時間がかかりましたが無事に帰ってきました。
残る後半のお盆休みは猛暑の中、怒涛の畑三昧となります(^^;

方法は少し耕して面をならし、水をかけた後に透明なマルチを張るだけ。
<メリット>
・病害虫や病原菌の発生抑制(フザリウム菌、リゾクトニア菌、センチュウ類が死滅)
・雑草の発芽抑制(雑草の種子が、高温により死滅する)
・薬剤などを使わずでき、コストがかからない
・連作障害防止や土壌環境のリセット
・一度の処理で数ヶ月〜1年程度の効果がある
・有害微生物が減ることで、有益な微生物が優勢になる場合がある
<デメリット>
・深部まで熱が届きにくい(表層10〜20cm程度)には効果がある)
・有益な微生物も減少する可能性がある(放線菌や一部の糸状菌)
・すでに元気な土では逆効果になる場合もある
・雑草の種が耐熱性を持つ
<太陽熱消毒後の微生物バランスを回復する方法>
・有機物(堆肥・腐葉土)の投入
・生物資材
・生物資材の活用(放線菌、乳酸菌、酵母菌などで善玉菌の定着を促進)
・緑肥作物の栽培(クローバー、ソルゴー、ヘアリーベッチなどを栽培後にすき込む)
・pHの調整(石灰など)
・適度な潅水と耕すことで通気性の確保
以上は複数のネット情報ですが、結局太陽熱消毒を行った効果は確認するのが難しい気がします。
まあ気持ちの問題ということで…^^

乗用タイプで、メーカー不明、デフロック、サイドブレーキ、ヘッドライト、方向指示付。
タイヤは劣化していますがパンクはしていません。
エンジンもすぐに始動しました。
最大積載量:350kg
変速:前進3速、後進1速(クラッチ付き)
エンジン:4サイクル(ガソリン)
最高速度:歩くより少し早い位
早速500mほど離れた田んぼの草刈や、坂を登ったところにある墓の掃除に出かけます。
ほのぼのムード満載のロングストロークの排気音は、軽トラでせかせか移動するのと違い、のんびりと農道を移動するのが気持ちいい。
ぬかるみや急坂でも走れます。
今後オイル交換、グリスアップなどの整備を行う予定。
生涯の友となりそう(^^♪
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