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2014年10月

2014年10月29日 (水)

六甲高山植物園散歩

【2014年10月25日・兵庫県神戸市灘区六甲山町】

六甲山の逆登山(下ってから登る)の後、時間ができたので「六甲高山植物園」まで散歩に行ってみました。

 

夏のアルプスで見かけるトリカブト。
この時期少ない花の一つです。
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調べましたが不明の青い花。
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紅葉は始まったところです~。
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シロヤシロの紅葉。
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※クリックで拡大
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こちらは「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014」。
ケーキが作ってから時間が経ち崩れ落ちかけています。
人間の作ったどのような美しいものも、自然のチカラでいつかは崩壊していく、はかない夢もいつかは溶け落ちる…。などと説明してあります、そりゃそうだわなあ~。
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マムシグサ。
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こちらも「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2014」。
板でできていて一周しても中には入れないし見ることができません。
視聴覚を研ぎ澄ますことによって知覚を超えた想像力を養い、自分自身しか見ることのできないものを感じ取る…なんて書いてあります。
まあそういうのもありかなぁ…?
コメントがないとなんだかわかりませんね~。
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※クリックで拡大

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オルゴール館近くにて。
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※クリックで拡大
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※クリックで拡大
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トレランで頑張った後、のんびり秋晴れの植物園散策で癒される一日でした~。

2014年10月27日 (月)

六甲逆登山

【2014年10月25日・兵庫県神戸市】

 

家内が六甲山に探鳥会にでかけるというので、一緒に車で出かけました。
県立自然保護センター(記念碑台付近)で家内は探鳥会へ、私は単独でトレランへ。
9時15分スタートして、ノースロードからシェラインロードを下り、登りは小川谷を詰めて六甲山頂まで行ったあと、スタート地点に戻ってくる約15kmのトレランです。待ち合わせは12時。
…最近このパターンでよく出かけますが、交通費浮きます(^^)/

出発地点は標高約800m。
最初は下って、その後登ってゴールという逆登山?です。
なんとも精神衛生上よろしくない予感です。

 

 

 

スタート直後の快適なコース(ノースロード)にて。
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シェラインロード登山口まで下ってきました。
尾根筋に比べ、下るにつれだんだんに道が狭くなってきます(^_^;)
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小川谷から登りにかかります。
こちらは今年の台風11号の被害があちこちに。直径1m位の岩がごろごろ流れ出しているところもあります。
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※クリックで拡大
小川谷にて。
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小川谷をほぼ詰めたあたり。
上の紅葉を楽しんだあとは、土砂流出のためにコースがわからなくなり、10分程藪こぎしました・汗。
やっとコースに戻った瞬間…。
突然不気味な赤いものが。どきっとしました~。
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小川谷の終点(最上部)です。
右に見えるのが(はっきりしない)コースで、地図ではもともと点線で一般的ではありません。
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極楽茶屋にて。
裏六甲とちがって、尾根から南側は陽光が明るいです。(ヤブコギしたからかなぁ?)
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※クリックで拡大
六甲山頂手前のグミ。
子どもの頃よく食べました~。
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六甲山頂に到着。
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スタート地点の自然保護センターに到着。
県立だけあって立派な施設です。
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自然保護センターP9:15→唐櫃道行者堂9:30→シュラインロード登山口10:40→極楽茶屋9:45~9:50→六甲山頂11:15~11:20→自然保護センターP12:00

 

 

 

小川谷は今年の台風11号の被害でコースの数カ所に土砂、岩、倒木が流出していますが通ることは可能です。
林道終点の堰の上部が不明なところあり。10分程藪こぎしましたが、なんとか家内との待ち合わせの12時ちょうどに帰還しました。

 

山上に車を止め、下山してから登山という逆パターン。
まあ紅葉もあり、トレランでも楽しめるコースで、これもありかなぁ~。
意外とよかったです~。

 

 

 

★現在の六甲山について
10月25日現在、六甲山の山頂付近に出かけるには、車では裏六甲ドライブウェーしかありません。表六甲、西六甲の各ドライブウェーは土砂崩れのため通行止めです。
また登山道も紅葉谷、アイスロードが通行止め。
ただし通行止めになってないところも土砂崩れのところもありますので注意が必要です。
ロープーウェイ、ケーブルは動いています。
まあこの時期にしては人が少なくてのんびりできましたが…。

詳細は下記の神戸市の情報を参照下さい。
http://www.city.kobe.lg.jp/life/town/road/tsukodome.html

2014年10月23日 (木)

農園収穫祭2014

【2014年10月19日】

4回目を迎える貸し農園の収穫祭。
好天に恵まれた今年もアウトドアグルメ満載です。


まずは農園で獲れた超大型サツマイモ。
今回のリーダであるT氏作です。
でも作ろうとしてできたのか、偶然かは聞いておりません…。(失礼、意図したものと思います)
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こちらも大物。
明石で仕入れた鯛は塩焼きにします。
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農園主さんの奥様手作りのサバ寿司。
いつもながら肉厚のサバで最高の味です。ごちそうさまです~。
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こちらは鶏肉。
知る人ぞ知る「ぼんじり」です。
おしりの肉で、よく動くところなので筋肉が発達し、三角すいの形です。
適度なアブラとコリコリ感で味も格別です。
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今日のメインディッシュの電動回転バーベキュー。
待っている時間も楽しめます。
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完成。
いつもながら、塩・コショウのみの味付けですが、とんでもなく美味しいです。
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付近は自然がいっぱい。
でかいバッタをつかまえた農園主さんのお孫さん。
一緒に捕まえようとしましたが、あらためて虫を追うことがこんなに難しいとは。(歳のせいというだけですが…)
子ども達の特技ですね~。
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こちらも隣のたんぼ。
夕日に映えるワラと雌岡山(左)と雄岡山。
近年ワラを干す景色もめっきり見られなくなりました~。
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年々グルメ度が増す収穫祭。
満足・満腹の一日でした~。

2014年10月14日 (火)

快晴の白山と紅葉と温泉(平瀬道)

【2014年10月11日・岐阜県大野郡白川村・標高2,702m】

 

2年ぶり5度目の白山。
地図を見なくてもコースは目に浮かんできます。
当初は御嶽山に上る予定でしたが、噴火でこちら白山に変更です。

 

平瀬道の登山口を7時30分スタート。
あと2時間早く起きていればクマ…でなくて日の出が見られたんですが~。


 

 

 

ぼちぼち紅葉が始まっています。
バックのブナはまだ緑色ですが…。
(※すべての写真はクリックで拡大します)
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見えてきました、白山の御前峰と剣が峰の雄姿です。
左側の御前峰が2,702mの最高峰です。
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ダケカンバや植生がきれいです。
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ヤマハハコ。
この時期咲いている花は少ないです。
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室堂の白山神社から御前峰への斜面を望む。
快晴!
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後ろは大きな山容の別山。
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頂上はとにかく快晴ですが、稜線から北面は強風で、風に向かって息ができなくらいです。急ぎシェルを着込みました。
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華やかな頂上ですが、後ろに見えるのは噴煙を上げている御嶽山。
ご冥福をお祈り致します。
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北アルプスの展望。
左から槍、北穂、涸沢、奥穂、前穂と一望できます。
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ハート型の紺屋ヶ池。
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花を過ぎても長期に楽しめるチングルマ。
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2つめのピークの大汝峰に到着。
御前峰(最高峰)から翠ヶ池等の池巡りに行く方は一割程度。
さらに大汝峰までは数%位かなあ。
このとき山頂では私とあと1人だけ…。
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翠ヶ池と剣が峰。
今日もすばらしい碧さです。
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大汝峰から翠ヶ池と剣が峰(左)と御前峰(右)を望む。
ここからの景色はなんだか御嶽山の頂上付近に似ているような気がします。
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大汝峰から御前峰を望む。
相変わらず賑わっています。
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大汝峰の頂上に突如現れた「ホシガラス」。
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草紅葉もきれいです。
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御宝庫を望む。
意外に飛び出ています~。
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花の名前はわかりません(^_^;)
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大倉山。
この付近もとても感じが良く、好きな山域です~。
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明るいコースが続きます。
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とにかくこの辺りのダケカンバは芸術的な形と周りの景色と共に味わいがあります。
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ナナカマドの見事な赤。
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14時15分、帰着。
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登山口の駐車場は、湖のほとり、温泉もあり、もちろん無料。
なかなかの駐車場です~。
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硫黄臭ただよう、完全源泉掛け流しでホンマモンの温泉です。
今日一日を振り返りながら、白水湖を眺めつつこれまた最高のひとときです!
※この写真のみクリック拡大しません(^^)
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大白川登山口7:30→大倉山8:50→白山室堂9:50→白山頂上10:10~10:40→翠ヶ池10:50→大汝峰11:10~11:30→白山室堂12:20~12:40→大倉山避難小屋13:20→大白川登山口14:10

 

 

 

台風前の3連休で予想通り快晴に恵まれ、登山口の駐車場や室堂・頂上は大盛況。
紅葉は登山口付近では少し早いものの、大倉山付近ではちょうどよい感じです。
今日は頂上の御前峰から翠ヶ池、大汝峰まで足を伸ばしましたが、御前峰の稜線から北側は強風でした。
下山後は心地よい筋肉痛をいつもの大白川露天風呂でほぐしてから帰りました。
初の2,000m超えのトレランは、快晴、紅葉、温泉と大満足の一日でした~。

2014年10月 9日 (木)

そば打ち初体験

【2014年10月4日・神戸市西区神出町】

兵庫楽農センターにやってきました。といっても自宅から車で15分です。
ここには長年に渡って行列のできる店の「かんでかんで」があります。地元でとれた野菜を中心に、バイキングとしてはとても美味しいところです。
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そば打ち体験の始まりです。
まずは師匠の技を参加者で確認します。
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ひととおり実演を確認したところで、すぐに自分たちで打ち始めます。
10人あまりの参加者ですが、初参加は私たちだけでみんなリピーターです。
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そば粉:400g 小麦粉:100gをふるいにかけてよく混ぜます。
いわゆる二八そばです。
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◆指南1<水まわし、こね>
水は200g。この水の量が微妙です。
今回のそば粉は秋田産の新そばで、水はほんの少し多めに入れます。
とっても最後の調整は手のひらに水をつけてるという微妙さです。
ここが最初の重要なところ。
水が多すぎると取り返しがつきません。と言われるとドキドキします~。
(後で粉を補充しても均一に混ざらない、混ざり合う時間も重要)
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円錐形にします。
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まるく広げます。
ここまでが手での「こね」の作業。
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◆指南2<のばし>
ここからがめん棒を使っての作業。
この指先の形が重要です。右手がぶれていますが、麺を30度ずつ回転させながら右手が仕事をしています。
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打ち粉を使って、ひし形にします。
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仕上げは四角形に、厚さ2mmで均一にします。
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破れないように折りたたみます。 …がシロートはそう簡単ではありません。
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折りたたんで「のばし」工程が完了。
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◆指南3<きる>
好みですが、2mm程度に切っていきます。
包丁を持たない手の指先が重要なんです。(師匠の様子)
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私たちを見かねた師匠が直接指導してくれました。
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切り終わったところ。
シロートの作品ですが、遠目には美味しそうです(^^)
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◆指南4<ゆがく>
できるだけ大きな鍋で、1~3分間(好みで)ゆがきます。
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<会場でいただいたパンフレット>
そばを挽くための電動の石臼です。石臼は粉に熱を加えないので素材の味をそのまま生かし、香りが際立つ粉を挽くことができます。
1時間に約2kgのそばを挽くことができ、ご家庭で蕎麦を挽くにはちょうどいい大きさです。(以上豊稔企販HPより)
126,000円也…。
よし、まずこれを買って、畑にはそばを栽培するぞ~。
そしていつか店を出します。な~んてね(^.^)
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最後に師匠が見本で作った麺を参加者でいただきます。新そばでもあり味はゼッピンです。
自分たちの作った麺(5人前位)は持ち帰ります。
参加料は2,000円ですが、5人前のお土産もあり半日コースで楽しく過ごせました。

今回、お誘いいただいたTさん、Hさんはもう10回以上の参加ですが、まだまだこれからですとのこと。確かに奥が深いです。
…といいますか私たちはそれ以前に次に何をやるかが説明だけでは理解できず、右往左往のまま終了…という感じでした。

2014年10月 6日 (月)

みのりの秋Ⅱ

【2014年10月4日】

わが農園にも秋が来ました~。

 

まずはサツマイモの収穫です。
今年は天候不順で…などとすぐに言い訳が始まります(^^)
まあ、一応獲れました~。
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平行して冬野菜の準備が始まっています。
「のらぼう菜」は昨年種まきが遅くなり大きく育ちませんでしたので、今年は早めに蒔きます。
『賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ』→当方、当然ながら後者に属します(^_^;)。
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ブロッコリーもなんとか元気です。
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ニンジンは芽が出たら80%は成功らしいです。(自慢…といいますか、なぜうまくいったかがわからない、いわゆるまぐれです)
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コンパニオンプランツで植えたマリーゴールド。
夏は一旦元気がなくなりますが、秋になって花が復活します。
…ていうか脇役のはずが主役になってしまって、本来の主役の野菜の養分を横取りしてしまった感があります(^_^;)
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近くの方が育てている、「パッションフルーツ」。
花はトケイソウに似てとても華やかです。
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なんと立派な実がついています。でも神戸では冬を越すのは容易でないかも…。
それとも神戸は亜熱帯になってしまったんでしょうか・汗。
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来週は恒例の農園の収穫祭です。
寄る年波か、季節の移ろいがとっても早い今日この頃です~。

2014年10月 1日 (水)

暁晴山と峰山高原から砥峰高原往復

【2014年9月28日・兵庫県神河町・標高1,077m】

 

8月の「かっとび伊吹」の大会に参加して以来のトレランに行ってきました。
3日前の木曜日にギックリ腰となり(^^;)、行くのを迷いましたが、リハビリも兼ねて高度差があまりないコースを選定します。

 

 

 

まずは兵庫100山の暁晴山(ぎょうせいざん)に登り、その後7km先の砥峰高原まで縦走し、往復するコースです。
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晴天でしたが、ここでの展望は今ひとつ。
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峰山高原と砥峰高原の間は、気持ちの良い縦走路です。
ここならMTBでも降車なしで走れそうです。
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そんなこんなで砥峰高原の頂上に到着。
最下部の「とのみね自然交流館」まで足を伸ばします。
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※クリックで拡大
ヤマホトトギスに似ていますが、わかりません…。
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※クリックで拡大
高山の池という感じです~。
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色んな映画やテレビの撮影が行われているところです。
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※クリックで拡大
ススキは少し早いかなあ~?
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人目をはばからない砥峰高原のバッタさん。
このあたり、バッタの類が多いはずです~(^^;
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峰山高原9:25→暁晴山9:40→砥峰高原展望台10:30→とのみね自然交流館10:50~11:00峰山高原12:00

 

家内が最近バードウォッチングにはまっていて、今回同行しました。(現地で各自好きなことをした後、集合します)
縦走路は思った以上に快適で、植生もミズナラや白樺などもあり、美しい雑木林が連続していて楽しめました。

砥峰高原のススキは少し早かったかな~。あと2~3週間先が見頃と思います。
木陰では寒い位の峰山高原で屋外ラーメンのランチをいただきのんびり。
おかげで10年に1回くらいのぎっくり腰もほとんど完治。満足満足の1日でした~。

ps
御嶽山は大変なことになっているようです。再来週の3連休に登る予定でした・汗。

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