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2009年10月12日 (月)

砥峰高原のバッタ

【兵庫県神崎郡神河町・標高約800m・09年10月12日】

 

<砥峰高原に巨大バッタ出現。全長20cmはあろうか…>
てなわけはなく、でも5cm位かな。
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<池に映った山と空>
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ベストセラーになった1Q84で有名な村上春樹氏が書いた「ノルウェイの森」の映画化のロケ地。
ベトナム系フランス人が監督、松ケンなどが出演。来年秋に公開予定だそうです。
(見ないかも?・笑)

15年位前に訪れて以来の砥峰高原。なんだか人が多くなったが、ススキは相変わらずキレイです。

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コメント

コンパクトカメラで、よくここまでの写真を撮られていますね!、昆虫のクローズアップもシャープに描写されていますし、植物をくっきり写し、背景をソフトにぼかすセンスには爽やかな風情が出ています。

ちゅたさん、こんばんは。

巨大バッタ(?)の写真、接写でしょうか?
なんだか迫力ありますね。スゴイです。

砥峰高原、素晴らしいところですね~。
ススキの原がとても美しくて、それに広々としていて、
なんだかこんなところで昼寝したい気分です。
それと池に映る雲がとっても素敵です♪

20cmなら、バッタも恐いです。いつも綺麗な写真、青空、精進がいいですね。
砥の峰から夜鷹山に登ったことを思い出しました。
それから一度、満月にテントを張りたいと思って、まだ実現していません。
神戸中央山の会は、11月22日に砥の峰から福地渓谷にハイキングします。台風の傷跡が気にかかります。
ちゅたさんが行ったときは台風の傷跡はありませんでしたか?

先日、親父が富士の裾野の愛鷹山へ行ったとき、
ススキがきれいだったといって、写真を見せてもらった。
富士山をバックにした写真だったが、
『ススキがあっち向いてこっち向いてだらしもないなあ・・・』、
と言ったら、凹んでしまった・・・
ススキはこうやって撮るんだよといって、
ちゅたさんの写真みせてやろうかな
 
ちゅたさんの写真はいつもさわやかで気持ちいいですね。

ころぼっくるさん

ありがとうございます。
コンデジはなかなか背景がボケてくれません。やっぱりデジイチと大口径のレンズがほしいです~。
(嫁に聞こえたかぁ…)

Newmanさん

ありがとうございます。
巨大バッタは、接写ではなく望遠です。
正確には最大倍率の20倍(560mm)と接写モードの組み合わせです。
植物と違ってバッタは近づくと逃げますから…。(笑)

昼食はススキを見ながら持参のコンロで「海鮮鍋」をやり、生卵を入れた雑炊まで食べました。
車だったのでお酒は飲めませんでしたが、暑くも寒くもなく昼寝したい気分でした。

まもちゃんさん

ありがとうございます。
いいですねえ、テントでススキと月を見ながら鍋を囲んで一杯やるのは最高ですねえ。
扇の山の薪ストーブ宴会も実現したいですが…。

台風の傷跡ではなく、お盆前の水害と思いますが、少しありました。
途中の道路も谷すじからでた土砂が残っていました。
ススキの高原の中にも大量の水が流れたあともありました。
でもそれらもわずかなものです。充分きれいですがあと1~2週間ほどたつとススキがピークになると思います。

jion-beeさん

ありがとうございます。
皆さんお世辞がうまいです~。
天気がイマイチだったのと、ホントは朝か夕方に撮りたかったですね。
それにはもっと早起きするとか、帰りが遅くなることを覚悟しなくては…。
軟弱なのでダメですね。(笑)

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